新着Pick
122Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
直近の労働力調査なんか見ると、解雇が非正規から正規に波及しつつあることがうかがえます。
ただ、解雇以外でも、コロナに伴う差別や風評被害などで、自ら職を離れる人々が医療・福祉の現場で増えていることも深刻です。
毎月初旬の「新型コロナウイルス感染拡大に関連する解雇や雇い止め」の累積人数を追うと、6月から10月までの増加ペースは毎月1万人前後でしたが、感染拡大が一巡して経済活動が動き始めた11月6日までの約1か月は6,868人、そして12月4日までの約1か月は5,099人と減少傾向です。冬場を迎えて感染がふたたび拡大傾向を見せ活動自粛への圧力が強まっていますので、今後、また増加傾向に転じないか心配です。万が一にも雇用調整助成金の拡充といった財政の支えが外れたら大変です。
厚労省が集計するのは実際に仕事を失った人の一部にとどまりますが、新型コロナウイルスの影響分とはっきりしている点で、傾向を見るには有用な指標かと。動きから目が離せません。(@@。
経営としての危機度はどんどん高まっている状況を見ると、解雇に関しても収まる様子はないなと足元の実感としては感じています。
1週間で1286人も増加するというのは、もはや尋常じゃありません。

非正規労働者が半分強とのことですが、少し前は非正規労働者がほとんどだったと記憶しています。

失業の危機が次第に正社員に及んできています。

一時期、100万人を超えていた休業者はどうなったのでしょう?
実質的な失業者と言われていますが・・・。
こんなコロナ禍でも医療や介護、ITなどは人材不足が深刻です。とはいえスキルのミスマッチで簡単に足らない業界にというわけにもいかない。

コロナでこれまで構造的にメスの入っていなかった労働市場についても変革が進んでいないのが露呈したともいえます。
我々のような会社員も会社や業界に依存することなく、常に市場が求めるスキルを身につけたりしながらキャリアを積み上げる意識が必要です。
飲食だと、正社やアルバイトではなく、社保に入っているパートなどを切っていく流れがある。
これは実際に何度も聞いている話で、会社母体が大きければ大きいほどこの流れがある。
これまで雇用の大きなセーフティネットになっていた観光・飲食業が落ち込んでいるので、解雇者の数字だけでなく、構造的に深刻な状況だと思います。
先々のリスクとして、潜在的な企業間派遣の社員の方々を入れると⁉︎
解雇になってしまった方は前を見るしかない。
「コロナ禍」はマスコミと専門家会議がもたらした人災

諸悪の根源はマスコミ

先月の自殺者 去年より 40% 増加
https://t.co/yJaeO2NIfz

障害者の解雇 40% 増加 企業の業績悪化など理由
https://t.co/Jgy2oeosce

JTB 6500人削減 年収3割カット 22年度採用見合わせ
https://t.co/d7jzJoBskb

居酒屋「もう駄目かも」
https://t.co/QF1lX2wC4t

子供の自殺大幅増加
https://t.co/sR9I3Ag2e1

飲食店の倒産「過去最多」
https://t.co/w40MGxT65e