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私の対策は、スマホの電源を切る習慣をつけるか、あえて持ち出さないようにすること。
電車の読書で読んでいますが、スマホの存在が意識に影響を及ぼしていることは実感としても事実です。
スマホなくして仕事もプライベートもしっかりと管理できない状態になっている自分を反省しました。

スマホは身体性を拡張しましたが、同時に失う身体性もあります。
書中でも紹介されていましたが、スマホに中断されたくないときに物理的に距離を置くことは、意識的に実践しています。

スマホは私たちの生活の一部となりましたが、自分とスマホの関係を自覚的に意識しないと、スマホに囚われてしまいますね。
この記事のタイトル自体がスマホやSNSの暗黒面を悪用しているものです。書籍を売るための記事で、一部の、自分に対する評価が気になって仕方ない人たちの中で極端な人たちは弊害を感じるでしょうが、ヘロインと比較するようなものではないでしょう。
こうした釣りタイトルに私も引っかかりPVを増やしてしまったのですが、記事の内容は読まなくてもよかったと思いました。
僕が小さい頃はゲームがやり玉にあがってましたね。

この手の根拠が乏しく、逆張りだけの意見は採用しないようにしています。

ゲームだって熱中して良かったです、視力は悪くなったけど何かを突き詰めて熱中することを教えてくれました。
全く本質的ではない分析だと思います。

在宅勤務でサボる人は、実は、オフィス勤務でもサボっていた…という傾向が明らかになってきたように、人間の本性は、環境によるものではありません。

ここでは、スマートフォンやSNSを悪者扱いしていますが、そういったことにハマり、他者と自分を比較する人たちは、仮にスマートフォンやSNSがなくても、他のもので同じような状況に陥るだけですよね。

全ては自分に原因があるのであって、それを他人や他のもののせいにしても、何の解決にもならないのではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
なんかズレてる。スマホが悪いとか、SNSが悪いとか、ゲームが悪いとかではないよ。要は、依存というのはそれがその人のどれくらいの時間や行動の面積を占めているか?という話であり、その占有面積があるひとつのことになってしまうことが危険(唯一依存症)なのです。それ以上でも以下でもない。
他人と競う、比べるを目的とせず、主体的に利用すべきだなと思います。日記や備忘録、メモとして活用すれば、こんなに利便性の良いものはありません。

他者の反応を期待するでなく、意見を参考にさせてもらい、自分の新たな知識として吸収する。

このスタンスで取り組めるNPは、知識の整理や蓄積、そして何より習慣化において、最適です。