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反例になって申し訳ないのですが、振り返りだけは、毎講義後やっております。内省の時間も定期的に持っています。打ち合わせ後は具体的なアクションを明確にしてます。でも、5%の範疇にはいないんですけど。

できる、できないとかいった個人のパフォーマンスは、本人のモチベーションとか、モチベーションのもととなる人間関係や組織風土にも依るし、評価の仕組みによっても異なるので、一時の評価での上位5%だからといって、いつも優秀かどうかとは異なるかと。

こういった比較は、他の要素の影響をどれだけ検討できるかにもよるので、話半分で、参考程度でいいかと思います。
これは、工場のラインの作業員を見る目で、他のオフィス部門の社員を見ているという残念な例ですね。

確かに「作業効率」を比較するのであれば、この方法で問題ありません。工場で、生産技術の人たちが、ストップウォッチを片手に、作業者の行動観察しているのと同じですから。

しかし、本当に大きな価値を生み出す人たちは、オフィスにいる時間だけでは理解できないですよね。社外での活動が、その価値提供の源泉となっているのですから。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「「5%社員」には、デスクに定点カメラを設置したり、ICレコーダーやセンサーを装着してもらったり、ヒアリングをさせてもらったりして、行動や発言を記録。」
おぉー、なかなか大変な調査ですね。。
5%の社員の方をサポートするための仕事を残りの95%の方々が行ってきたということも大いにありますが、そういう仕事はAIなどテクノロジーを活用し、業務負担が減っているということもありますね。

そういう意味でも、5%の方々のようなパフォーマンスが出せるよう学ぶのは良いことではないかと思いました。
僕はトップ5%だけど一つもやってませんね。
つまりこの理論が外れているか、僕が勘違いしてるかのどちらか
それは、、、
こんなところで高説垂れて、全てをわかったような気になっている人間
これに尽きる(笑)