新着Pick
850Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
Udemyを使った学習には弊社もお世話なっております。
特にビジネス系ですが、コンテンツも豊富であり、日本語バージョンも数多く、そしてIT系のコンテンツが充実しているため、学習し続ける組織にはとてもありがたい存在です。
はじめの一歩のようなコンテンツがたくさんあるので、独学するのにわかりやすいですね。
今年はリモーネワークで、時間の合間に何か勉強をと思うと、手軽にコンテンツを探すにもありがたくすぐにちょっとの時間で学習できる良さがありますね。
【教育界のネットフリックス】

私も3年前からUdemy講座はじめて15本リリースしてますが、この1年の受講者数の成長は本当にすさまじいものがありました。

Udemyの良いところは有料講座なので講師が収入を得られること。その資金をコンテンツ開発に投資することができるので、質の向上につながります。

教育界のネットフリックスですね。
コロナの影響でオンライン学習を始める人が増え、絶好調のUdemy。

『今年2月、コッカリ率いるUdemyはベネッセホールディングスからの5000万ドルの資金調達に成功した。今回の資金調達で累計資金調達額は2億ドルを超え、企業評価額は前回調達時の7億1000万ドルから20億ドルへと跳ね上がった。パンデミックによる行動制限が他国に比べて少ない日本でも、Udemyの20年1〜5月期の売り上げは前年同期の3倍になったという。

オンライン学習の支援者であり、エドテック分野のベンチャーキャピタル「GSV Ventures」でシカゴを拠点に活動するデボラ・クアッツオは、26年にはオンライン学習の市場規模は1兆ドルに達すると見ている。それはコロナ禍以前の彼女の予想を2倍以上も上回る額だ。』
YouTubeはエンタメ、Udemyのようなプラットフォームは深く学びになるコンテンツを配信するように使い分けた方が良いかもしれない。
YouTubeでも当然マネタイズできるのだが、あくまでマーケティングとして活用してより深いコンテンツはUdemyという切り分け方が教育系コンテンツには良いかも
大学の時以来でIllustratorを触っていますが、Udemyの講座で学び直しをしました。様々オンライン講座がありますが、値段も手頃で講師のバリエーションも豊富で、本当に必要な所を学ぶことができるのが魅力です。
創業の話は今回初めて知りましたが、日本でもこれを機にもっと増えるといいなと思っています。YouTubeも同様ですが、何かを発信する人に良い形でお金が入る仕組みは、これから益々増えてくると思います。その時に大事なのがコンテンツの質。いい競争が起きて、いいプラットフォームになることを期待したいと思います。
Udemyは短くてクリアしやすい動画講座が多く、ピアノの耳コピ講座を購入しましたが、楽しくやれました。月額課金ではなく講座ごとのコンテンツ購入ができるのも嬉しいです。
講師になるための参入障壁がとても低いというのが素晴らしいですね。

学位を持っていても、知識が乏しく教える力が不足している人がいます。

逆に、学位がなくとも、豊富な知識の教える力に秀でた人はたくさんいます。

視聴者によって選別・淘汰されるという市場原理が働くので、より良い講座が残るでしょう。
"Udemyで講師活動するメリット"

もちろん、オンライン講座でコスパよくて、現代の学び方として注目されてますが、アウトプットすることが学びとスキルアップにつながるとの観点から、成長したい人にとって、ここでの講師活動は可能性を感じます。

また、講師活動において、基本的に自分で時間のプランニングができるのが最大の魅力とのこと。

副業の選択肢として、要チェックですね。
Youtubeとバッティングするのでは?と思いつつも、破竹の勢いで成長する教育オンラインプラットフォームの「Udemy」。
今現在で主流である項目は、ビジネススキルは趣味系のスキル講座とのこと↓
『Udemyが最初に立ち上げた講座は、「オンラインポーカーでお金を稼ぐ方法」や「女性をナンパする方法」だ。だが創業者たちはすぐに悟った。ユーザーが真に求めているのは、コーディングやデータ分析、チームビルディングなどのビジネススキルだったのだ。現在、Udemyでは3分の2をこうした講座が占めている。ただし、新型コロナのパンデミック下で人気を集めている講座は、「似顔絵」や「レイキマッサージ」ではあるが。』

本当に求められるものは、バーティカルに展開され、その領域に最も最適化された機能を付随しているサービスなのかもしれない。つい、“包括的・汎用的”にサービスを考えてしまうが、各分野に最適化されたサービスの方が、利用目的も明確であり、一番ユーザー求めている価値を提供出来る。CX(顧客体験)を最上にするには、バーティカルなサービスの展開が重要なのだと考えられる。
すごいですね。日本でもかなり伸びてるのかな。

確かに下の講座はみてみたい笑

人気の講座は「Zoom ビデオ会議の活用事例」や「バーチャルチームの管理術」