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図書館でどの様に書籍が分類されているかが説明されています。

Google社は、「世の中の情報に図書館と同じ様にインデックス付けがなされたら便利なのに」という発想で生まれたものです。

また、有料ですが絶版になっていて購入できないが図書館にはある、といった本は一部をコピーしてくれるサービスなどもあります。

でも、私自身は図書館はあまり利用せず、書籍は自分で買う方です。一般的なモノは「迷ったら買わない」をポリシーにしていますが、書籍は「迷ったら買う」ことにしています。

複写サービス
https://www.ndl.go.jp/jp/copy/index.html
図書館という知のアーカイブが、未だに、昔ながらの形態であることに最近違和感を感じています、

書店と違い、偶然の出会いを求めて図書館に行くことはない場合が多いので、書店の機能とは違い、きちんと整理されていることが大事ですよね。

しかも、購入するのではなく、無料で借りて読むというモデルも特別なものです。

個人的には、Kindleのように、読む権利を借りて電子的な本を読めるようになると、図書館が大きく進化できると思います。

もしかしたら、スタートアップネタかもしれません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
自分も毎週末、図書館に足を運んでます!