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私たちはなぜ働くのか。自分にとって本当に大切なことは何か。どのようなキャリアや人生を歩みたいのか。
コロナ禍はキャリア観を見つめ直す大きな契機となりました。
経済・社会環境の不確実性が高まっているうえに、人生100年時代といわれる今、「ライフキャリア」の視点に立ち、長期的なキャリアデザインに取り組んでいくことが欠かせません。ライフキャリアの考え方や行動のポイント、自律性・主体性の高め方、それを支える企業のあり方などについて、有識者にうかがいました。
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キャリアではないですが、私の祖母は90を超えていますが、今年のニューノーマルな時代に、習い事を全てオンライン習い事に変えました。
デジタルに全く強くないのですが、最初はzoomの仕組みを教えて、オンラインでやっている習い事に変えたら、とても気に入っており毎日自分で習い事を続けています。
なかなかCovid19で外に出かけられず、家に居続けるのも退屈だと思っていましたが、祖母はオンラインツールだと、相手が実は海外にいるだとか、新しい発見があるようで面白いらしいです。海外に行く気はないようですが、英語を学び続けることも楽しいといっており、ニューノーマルな時代にシニアな方々も新しい楽しみ方だなと思います。今はオンラインツールを使った他の習い事がないか、探しています。ライフにおける新しい楽しみ方だなと間近で見ていて思います。人生100年時代、自分が何を楽しむか、ライフもキャリアも総合的に考えたいですね。
寿命が延びた分、私たちにはまた課題が突きつけられていると感じます。人生100年の設計を立てる、ってなかなか難しいですよね。私もこの先、自分の人生をどのように楽しく生きていくか? 考えることが多くなりました。
コロナによって多くの人の生き方が変わっているように思います。変化を受け入れ、捉え、そこからどう生きていくのか? そのことを考える良い機会だと感じています。
「自分自身を信じてみるだけでいい。きっと生きる道が見えてくる。by ゲーテ」これ、名言ですよね。
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