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鬼滅の刃の商品が出てくるたびに子供だけでなく、私も目に止まります。マスクもよく鬼滅の刃デザインをしているお子さんを見かけますし、色だけでもう鬼滅の刃のデザインだとわかるまでになりました。すごい効果ですね。
このコロナ渦において、これだけ利益をあげているのはすごいことですね。
「鬼滅の刃」のお茶もありました。
買うまでは、姉弟が親に買わせるようになかよく協力します。
買った後は、どちらのキャラクターを持つかで喧嘩します。
そこが問題です。
「鬼滅」効果がこんなところにも。
子どもたちには、もちろん漫画も映画もグッズも大人気ですが、意外と子どもと一緒に映画を観に行った、最初は全く興味がなかった大人たちもハマっている人が多い印象です。

他業種とのコラボ商品もこれから益々出てくると思いますし、日本の経済にとっては明るいニュースですね。
コーヒーさえも売る鬼滅ブランド。。

「「鬼滅の刃」とのコラボ商品は10月5日に発売。約3週間で累計販売が5000万本を突破し、国内飲料事業の10月度(9月21日から10月20日)実績では、コーヒー飲料の販売本数は前年比49.5%増加した。」
再現性が有るヒットなのかどうか、というところがポイントでしょうね。一過性だと思います。
コーヒーや製品・サービスの開発よりも、キャラクター使えば売れる、というのは、いいことなのか悪いことなのかわかりません。
明らかに自販機は過剰ですし、地球環境のことを考えれば、事業内容はこれから変わる必要があります。そういう投資が出来ているのか疑問です。
缶コーヒーの場合は、中身は捨てずに残しておくことも出来る。
コレクター商品として見た場合、目的は収集になるので、未開封のまま保存する人が多いかもしれない。賞味期限が切れるまでは、開封済だと価値が下がったり、買い手が見つからない可能性もあるのかな。

メルカリを見ると、中身空っぽ、1缶500円で売却済とかある。欲しい人は欲しいというのは、鬼滅の刃に限った話ではないですね。
鬼滅の刃効果、半端ない。
「「鬼滅の刃」とのコラボ効果で第3・四半期のコーヒー飲料の販売が大きく伸び」
ダイドードリンコ株式会社(英語: Dydo Drinco, Incorporated) は、日本の清涼飲料メーカー。企業スローガンは、「こころとからだに、おいしいものを。」(2014年3月から)。それ以前は、「Drink,Message」が長く使われてきた。 ウィキペディア
時価総額
843 億円

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