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感染者数もさることながら、人工呼吸器装着数が21日時点で東京の35件の倍以上となる76件というのも気になります。

11月1日に26人、そこから18日には72人と急激に増加しており、重症病床を100床程度から206床に増加させることを要請されたとの報道もありましたが、、、

COVID-19はその他の重症疾患よりも多くの医療資源が投入されること、一度重症化した場合には呼吸器離脱までそれなりの期間を要することから、COVID-19の重症患者の受け入れだけでなく、他疾患への医療提供にも影響が少なくないであろうことは今まで言われていたとおりですがやはりありうることだと思います。
大阪が本当に心配です。全国に死者が累積で2000人を超えました。全体の死者が1000人に達した時点で最も多かったのは東京都の327人で、北海道102人、神奈川県98人、大阪府は86人でした。一方、1001人から2000人までは、大阪府が191人で152人の東京都を抜いて最多になりました。第一波の乗り切り方は、大阪が全国のお手本のようでした。何が問題なのか、東京からはよく見えません。京大、阪大など英知が集まる監査です。再び全国のお手本になることを期待します。

https://mainichi.jp/articles/20201123/ddm/001/040/135000c
東京都では感染者は、都内に平均的に増えている訳ではなく、特定の地域や特定の環境で増えています。

大阪府でも同様ではないでしょうか?
感染者数が減るはずの日曜日に増えているのも理由があるはず。まずは詳細ニュースを待ちたいです。

今回も地域によりかなり差がある感染者数の増加傾向は、冷静に状況を知り、対応することが大事だと思います。
第二波でもコメントしましたが、大阪府のコロナ対応力はお世辞にも良いとは思えません。
本日の人数が東京を越えたのは、曜日毎の検査数の増減傾向が東京と大阪では異なるため一概には言えませんが、人口と陽性率を考えると蔓延状況は完全に大阪>東京と言って良いでしょう。
別記事によると本日の大阪の陽性率は18%(東京はまだ7%以下)だそうで、真の感染者に対して検査数が足りていないことが読み取れます。検査が足りない→感染者を見逃し隔離が不十分→市中感染という第二波の教訓が全く生かされていないように思います。
心配なのは医療機関のパンク、若い人も感染者が増えており、行動範囲が広がったことが、明らかに感染者増大につながっている。また、大阪は東京よりも家族構成が大きく、複数世代で住んでいることも多く、それが家族内感染の大規模化につながっているような気がします。
それは東京は週末減るからw
なぜ感染の追跡アプリを義務化しないのか不思議です。医師会や保健所は強力に要求しないのでしょうか。
大阪で490人の感染確認。2日連続の400人超。先週の日曜日は266人だったので224人増(先週比186%)
地域性が関係あるのでしょうか。
気になります。注視するしかないですかね。
政府が行ったロックダウンや封じ込め施策と新型コロナの死亡率とは相関が無いと言う研究結果

Lockdown stringency and containment index are not correlated with Covid-19 mortality

https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fpubh.2020.604339/

参考:

日本の新型コロナウイルス

検査人数・陽性・重症・関連死
https://t.co/jlG4vmcpUH

対数目盛
https://t.co/GJygrHH5f5

年齢別関連死
https://t.co/Al1OdacNrF

肺炎との比較
https://t.co/bOq5pUeDu0

肺炎2011年との比較
https://t.co/P5iNhJp5IX

世界との比較
https://t.co/iC3931aJGU

PCR 検査で陽性と判定された人のうち本当の感染者はたったの 10%
https://t.co/TMtJvtpGEy

コロナ関連死のうち本当にコロナで死んだ人はたったの 6%
https://t.co/efaQHACDMb