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EUA(緊急使用許可)は正式な承認とはプロセスも意味合いも異なります。EUAの審査には今後3週間程度かかると見込まれており、順調に審査が完了すれば12月中旬には最初の投与が開始されるという予定のようです。FDAの外部専門家との会議は、12月10日に予定されているとのことです。

なお、正式な承認には数ヶ月かかることが見込まれますので、FDA承認自体は順調に進んでも来年になると予想されます。

EUAがおりれば、限定的な人への接種が開始になります。年内に2000万人分の確保が可能なようで、ちょうど2000万人ほどに上る医療従事者±ナーシングホームの居住者に接種される計画のようです。私もまさにその1人です。

これに先行して、ファイザーはテネシー、テキサス、ニューメキシコ、ロードアイランドの4州での試験的な分配開始のプランをリリースしました。
いよいよステージが変わる。FDAがどういう判断をするのか?そして使用が許可されたとして、それをまずは誰に提供するのか?そして米国人は、本当にこのワクチン接種を希望するのか?ファイザーの超低温でのワクチン保管、運搬は問題を生じさせるのか?FDA承認後に株価にどの程度インパクトをもたらすのか?色々と興味深い。
ファイザーCEO、Albertの投稿。興奮が隠しきれていないw かなり自信があるのだと思う!米国FDAには今日申請。日本も申請を始めた。今年は5000万個、来年は13億個を出荷。いよいよ!



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248 long days and nights
150 active clinical trial sites
43,661 courageous volunteers
Thousands of dedicated @Pfizer and @BioNTech_Group colleagues
And the hopes of billions
All leading to 1 historic moment

#PfizerProud of our FDA Submission today:

https://twitter.com/pfizer/status/1329882118676156417?s=21
一般の人にいきわたるまではマダマダいろいろなプロセスがあるのですね。
いつになったら世界中にいきわたるのか、、、先の長い戦いになりそうです。
ワクチンができて、効果が確認されて、安全がわかってからも、みんなが使えるようになるまでは時間がかかります。
いよいよですね。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020112100384&g=int
によると
FDAで緊急用が認可されたら24時間以内に出荷する体制だそうで、それが12月半ば。医療従事者や介護職従事者、老人など、配布にプライオリティがあるので一般人にいきわたるのは来年4月以降とあります。(CNNのファウチ博士インタビューでは、4月終わりまでには希望者は全員接種できる見込みって言ってましたけど。)

日本へは、来年6月末までに6000万人分(1億2000万回分)を供給とのことです。

ディストリビューションでもたつかなければ、安全なオリンピックへ希望の光?
今、アメリカでも議論されているのは、どこからワクチンの供給を行っていくかだ。また、ワクチン開発を早急に行ったため、副作用が最も心配されます。ファイザー、モデルナ、J&Jなど高い効果が数字で出ていますが、早期開発有りきにならないように、その安全性の確保を治験でしっかり証明してからの投与となることを望みます。
早い。
安全性が気になりますが、まずは期待したいですね。
さて、許可がすんなり降りるかどうか⁉︎
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア

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