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ここ10年以上「鉄道はコスパがいい、自動車はコスパが悪い」といった語り口をよく目にしていましたが、自動車を前提にした生活を考えると、そこにはまったく違った経済圏が見えるということが、お話を聞いてよくわかりました。コロナ後は、自動車復興の流れが来るかもしれません
16号からホンの100メートル内側に入った相模原で育った私も16号には思い出が詰まっています。一番近い繁華街である町田と八王子にはバイクで行きましたし、高校生になると16号で横浜まで行きました。日本を創った16号は凄い!
連載第2回公開いただきました。今回は「国道16号線」で、バブル崩壊以降、郊外型小売ビジネスが発展したプロセスと、戦後16号線沿いから、日本の音楽と芸能の主流が生まれた秘密について、お話ししています。
「そのユーミンには「哀しみのルート16」という国道16号線の主題歌のような歌もあります。」

小田和正さんの 16号を下って という曲もあります。
郊外では自動車中心であり、ロードサイド型店舗から新たなムーブメントが生まれるという記事
日本の地域別の自動車保有率などを見ても、東京だけが異様に低く、日本は東京とそれ以外で全く違うということがよくわかります
個人的にも基本的には川崎横浜東京にずっと住んでるので、郊外型店舗に触れる機会があまりないので、車で通過すると意味もなく入って体感するようにしています
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。