新着Pick
567Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
フードデリバリーの各レイヤーに体験も含めたしっかりとした取材をしており非常にクオリティーが高い内容でした。実際の体験で感じるぼやきなどがも含めて素直な反応がよく分かるので情報価値としても高いと感じました
一方で最後のまとめの、誰も得していない、というのは正しくなくて確かにユーザーから見れば高いわけですがそれを納得して注文をして満足しているユーザーがいるということで言えば、ユーザーがメリットを享受しており、各事業者がが収益的には厳しいという状況かと思います。
最後のchompyの配送の仕組みは航空業界で言えばハブアンドスポークシステムということで、事業経済性を大きく変える可能性があるモデルでとても面白いと思いました。ハブを作ることによってスポーク部分の稼働率を上げるという発想が、超ミクロな地域の中でどれだけ成立するかというのが彼らのビジネスチャレンジということですね
いまのフードデリバリー業界の全体、各社の違いなど知るのにとても分かりやすかったです。1年後のこの業界がどうなっているのか、まさにここからが正念場ですね。

WoltのCEOのコメントで、「いまサービスを使っているユーザーの取り合いではなく、まだ使ったことのないユーザーの取り合い」という戦いのなかで、コロナ禍の先の世界でフードデリバリーがどう、そしてどこまで日常に定着していくのか1ユーザとして楽しみです。個人的にはミーティングが詰まっている時に、外に買いに行けない中でものすごく助かっています…
この「実際にやってみる」動画シリーズ、本当に好き!

動画とは違う観点で…顧客をどうやって獲得するかの今後が気になっている。
飲食店はFLR比率と呼ばれ、原価(Food)・人件費(Labor)・家賃(Rent)の3つが三大費用。デリバリープラットフォームがなかった時代は、ピザ・寿司などデリバリー専業や一部の出前か、レストランだった。コロナになって店舗に人が来なくなったので、店舗業態がデリバリーを活用するようになった。
ただ、接客・家賃という部分は店舗とデリバリーでは変わってくる。接客はいらないし、家賃も店舗であれば人通りが良い場所=家賃が高いところが重要だが、行かないデリバリーはそれは関係ない。
頼む側は、よく知っている店舗から頼むケースや、アプリを見ながら判断するケースもあるだろう。別に店舗での評判は関係なく(=食べログなどのチャネルパワーの減少)なってくれば、よりデリバリーに振り切って、FLR比率をデリバリーに最適化した「クラウドキッチン」とか「ゴーストレストラン」と呼ばれる業態にシフトする飲食店も増えてくるだろう。
食べログなどへの影響も横目に見ながら、今後の推移を見ていきたい。
フードデリバリー、私自身週に一回は使うようになっているし、利用者の暮らし方を自由にしてくれると同時に働き手と飲食店の可能性も広げているという意味でとても有意義なサービス。各方面への取材と合わせて全体像が見える良い番組でした。
手数料の高さとについて焦点があたっていたけれど、それは市場競争の中で最適化していくのは自明。いかにコストを下げて利用者に安く提供できる持続可能かつフレクシブルな体制をつくれるかが勝負を分けるということだと思う。
フードデリバリー業界の構造がよくわかりました。体験ビデオは説得力があります。労働集約型のビジネスで儲けるのは厳しいですね。
こんなにばらまき合戦になってたんですね。
個人的には100億円ばらまくプレイヤーが三社もいるなか、menuがどう攻めるか楽しみです。
谷口さんかっこいい
映像キレイだし面白くてぜんぶ見ちゃいました。
フードデリバリー、どうなっていくんだろ👀
ちなみに私は、まだUberを一度使ったのみです。
だって高いんだもん、、、
フードデリバリー業界が群雄割拠で見ものです。