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⑤子どもの発話を促すことで、語彙の習得だけではなく「考えをまとめる練習」や「話す練習」ができる。
に共感。
子供には読書をどんどんやらせてください、子供が本が欲しければどんどん買ってあげてくださいと、学校の先生によくいわれておりました。
週末に図書館通いをしたり、最近はネット通販で購入したり、読書量を増やしています。子供新聞もよいと思います。

読書から子供が何を考え、どう感じたかその意見をだし、親とディスカッションする行動の繰り返しが必要なのかなと感じます。読み聞かせしながらも、読んだコンテンツに少しづつ立ち止まって、どう思う?と問いかけしてみようと思います。
自分で読んで、この本に自分でタイトルをつけるなら何かですとか、今の本をサマリーすると、どんなお話しだったかなどを練習するのも良い取り組みではないかなと思います。
「本好きになったからといって読解力が高まる保証はない」
読解力に限らないけれど、子どもの能力をコントロールできるとは思いません。
けれど、なににつけても、子どもによいことをしてあげたいのが、親心ですね。
「日本とは異なり、アメリカでは、読み聞かせの際に子どもたちは黙って聞くのではなく、活発に発言して保護者や保育者と対話します」
なるほど。言われてみれば必要ですね。
親があれこれ言わずに子供に自由に想像させた方がいいのかなとも思いますが、それも質問の仕方を工夫すれば乗り越えられそう。
読み聞かせよくやつたなぁ。
今は一緒に考えるトレーニングしてる。何でこうなったのかってね。
ちなみにドラマをみながら先を想像するのも、頭の体操になりますよね。
どちらも考える力が養われます。
読書にも、最初はメンターの存在が重要ということですね。

それだけのことを、長々と書かなくてもよいかも…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません