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難聴者にも届く。「超高音質」が実現する音声ビジネスの未来

ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社 | NewsPicks Brand Design
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中石さん、告白します。
これを読んで僕は泣きました。
号泣じゃないけど、ちゃんと泣きました。
良い仕事してくださってありがとうございます。
良い仲間が集まりますように。
難聴の方に対して音量ではなく音質でアプローチできるというのは、
補聴器という個別支援ではなく、ユニバーサルデザインとして支援できるため、非常に大きな可能性を秘めていると思います。

また、耳は危険予測と関わる重要な箇所であるために、感情との繋がりが深く、自律神経のモードとの関係も深い場所です。

自閉症スペクトラム症の方の多くが、聴覚(他の感覚の場合もありますが)に過敏さを抱えていることが指摘されており、
私の身近にも、音があることで気持ちがザワザワしたり、不安になる方がいます。

この取り組みは、様々な方を支援する可能性を秘めているように思い、今後の展開に期待したいです。
感動しました。

私もメイクマネーを見ていた一人です。

「音量」ではなく「音質」に目を向け製品化されるまでの過程で、点が線となり面になっていくストーリーに惹かれます。

『お父さんがcomuoonで話しかけたら、娘さんが泣き出してしまった。「生まれて初めてパパの声を補聴器なしで聞けた」と。
もう親御さんも私たちも号泣しました。工場のメンバーも「絶対にいいものを作る!」とそれまで以上に奮起してくれましたね。』

商材はニッチでエッジが効いていますので、ある程度商品化は進んだのかもしれませんが、上記のようなエピソードがあってこそ「商材→商品」に変わるのだと改めて思わされました。

▼まとめ
・商品「comuoon」
・聞き取りやすさを左右したのは「音質」
・明瞭度が低いまま音量をいくら大きくしても、言葉を聞き取りやすくはならない
・コロナ禍でリモートが増えたことにより“聞こえ”に対する人々の意識が劇的に変わった
・クレドへの共感を大事にしている

耳が完全に聞こえない「ろう者」にも音が届けられる日が来ることを切に願います。
クリアネスイヤホン、ぜひ実用化してほしいです。
zoomでも研修でも人とのコミュニケーションはかなり取りづらくなりました。
それによりパフォーマンスも落ち、ストレスも増えているのは早急に解決したい課題ですね。
メイクマネーでの中石さんのプレゼンが懐かしい!番組から新時代の起業家の方々が躍進していく--これこそ番組創りの醍醐味ですね。
興味深いです。体験してみたいです。
エンタメとの連携でやれること多そうです
みなさんが言われているように、すばらしい活動ですね。

このスピーカー形状は、以前あったTime domainの製品に似ていますが、何か、あれに通じる技術が継承されているのでしょうか?

それとも、設計で最適化していくと、この形状になるのでしょうか?

本筋の部分ではないかもしれませが、少し知りたくなりました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
応用できる裾野が広いのでライセンスアウトにより普及が進むとよいですね。