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筆者のように業界や過去の内情を理解しているわけではないですが、SONYの近年打ち出されているPurposeは非常に力強いものを感じておりお手本になる実例だと思います。自分たちがなぜ存在するか、という問いの重要性を改めて感じます。

<ソニーの存在意義>
クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす。
Fill the world with emotion, through the power of creativity and technology.

<関連サイト>
https://www.sony.co.jp/SonyInfo/CorporateInfo/purpose_and_values/
↑動画がすごく好きです。
企業が何を目指すのか。それはひょっとすると、これから必要とされるケーパビリティの発見なのかもしれない。事業目的ほど近視眼では無い、事業横断的にもうすでに存在する能力をどう引き出して、時代の要請の少し先を見越して育てる。車で言うと今は圧倒的なソフト開発能力が勝負どころですが、10年前はそれほど明らかではなかった。あるものをどう活かすか、ではなく将来にどう答えるか。グローバルの潮流を掴み、咀嚼し、投資する。ポートフォリオがあるだけになかなか厳しいところですが、強い素地とリーダーシップで頑張ってほしい。
ご指摘の通り、それぞれの会社の立っているところから変革には取り組む必要があると私も思いますし、述べられていることは同感です。
別な会社にいきなりなれるわけでもないし、なる必要もないと思いますし、逆に、持っているものを生かしていくところから変革は始まると思います。それは技術という見方もできれば、組織の仕事の仕方というところもあるでしょうし、事業の作り方などもそうで、それをどのように今の時代に併せて変革していくかが重要であると思います。
一方で、そうした取り組みがなぜ難しいのか、どうやったら出来るのか、というのが自分自身が今研究や実践で取り組んでいるところです。これについては、今後自分もアウトプットしていきたいと思いました。
長内氏は、10年程前に、ソニーやパナソニックのTVを評価していたが。
もうディスプレイ関連の記事は書かないのかな。
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。 ウィキペディア
時価総額
3.15 兆円

業績

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