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いや!おもろし!!
学習がSNS, YouTubeでできる時代。
30代は、50%ってことは
会食などで、投資してない人がマイノリティーになり得るんですよね。
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確かにスマホによって、投資が身近になってきた感じはありますよね。
もちろん全資産にたいしてレバレッジかけすぎだったり、ベアマーケットをしらないゆえに、リスクを過小評価はしてたりとか、そういうのはよくないといえばよくないけど、若い人なら何事も失敗は学びとなるとは思います。
手数料の安いETFなどで積立投資をするのは、悪いことではないと思います。

もっとも、長期投資を下からといってリスクを減らすことができる訳ではありません。

バブル絶頂前から長期投資をしていたとしたら、今でもマイナスでしょうから。

大手銀行に勤務していた人たちが自社株を買わされて、今でも安値で抱えている人が多いです(汗)
せっかくなので、フィデリティの「ビジネスパーソン」一万人アンケートの原本も読みたいところ。

サンプルの選び方でだいぶ回答は変わります。丸の内でアンケート取るのと、郊外で取るのとでも変わります。極論ですが、企業型イデコを実施している大企業本社ビルの前でアンケート取ったら投資している率は上がりませんか?あまり4割と言う数字自体は意味が無い、たぶん。

https://www.jsda.or.jp/shiryoshitsu/toukei/2019kozinkabunusidoukou.pdf

協会や証券取引所のレポートの方が読み応えはあるなーと思いながら読んでいました。投資信託やイデコもそうですし、生命保険とかもそう言う投資的な種類のものもあります。リンク資料によると、個人株主は1358万人と相当数の人は投資を実施しているようです(株のことはよくわかりませんよ、私は)。

投資教育と日本人が日本株に投資して安心してリターンが得られる環境があれば良いなーと。これからずっと、日経平均のインデックスファンドに投資して、退職する時に泣くようだと色々と大変だ。
預金金利があまりにも低すぎる現状や、iDeCoやNISAを筆頭に非課税制度が広まった事、金融庁の老後資金2000万円発表などで、意図的に貯蓄から投資へ流れているのは事実だと思います。
もちろん経済を回すにはとても良い事だと思いますが、投資をするなら興味を持って最低限の金融の基礎知識は付けた方がいいですね。
言いたいことは分かるが、社会調査としては、数字の見せ方にやや問題がある。

①投資者数がわからないので、若者での数値の上昇が全体の数値の上昇の主な理由とは結論できない。セグメントの全体の中での構成比率を示さないから大事なメッセージの説得力が弱い。

②グラフの表示でのスケールの違いは大きすぎる。日経平均は約10000円から23000円の変動幅だが、投資家比率は、34.0%から40.5%と僅かな変動幅しかない。これを同じグラフで示すのは典型的な印象操作でしかない。そもそも、日経平均と投資家率との相関があることを論証していないし、そもそもメッセージの肝ではないのでは。
言いたいことは、若者層での投資意欲の拡大なのだろう?

どの年齢層でも、確保しておくべき必要資金と投資に振り向けられる資金とを分けて、キャッシュフロー予測に基づいて投資すべきなのは変わらない。
形成すべき資金の目標額は人によっ変わる。2000万円はどちらかというと最低額の理論値だから参考にはならない。
私も学生で、最近投資を始めた。私の場合きっかけは老後2000万円問題ではないが、これをきっかけに投資を始める人は多いだろう。

生存者バイアスがあるが、私の周りは積み立てNISAを行っている人が多い。少額から始める事ができる。

勿論、お金回りの事はしっかり勉強しなければならないが、あまりしっかりと勉強している人は少ない。

同時並行でお金に関する勉強をしないと、ぐちゃぐちゃなまま投資をしてしまう事になる。

現に、少額であっても手数料で損をしている人もいるし。。。
老後2000万問題が話題になってから投資への関心が明確に高まりましたね。ついに40%超え!
投資家の裾野が広がるのは良いことだと思いますが、投資と投機の違いを履き違えないで欲しいですね。(ビットコインやFXをドヤ顔で語ったりする輩とか)

あと、余ったポイントを投資に回したり、スマホで1万円から株を買ったりするのも、最初の入口としては悪くないですが、殆ど資産形成には繋がりません。

基本的にiDeCoやNISAを使って低コストのグローバルインデックスファンドに長期・分散・積立投資しておけば99%の投資家はOKだと思います。
1万人のアンケートで4千人が投資経験ありで、投資を始めるにあたって金額の大小は関係ないとの認識が増えたのは好感
個人金融資産の状況見たら、まだまだ預金の割合は多いですよね。