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自動運転開発事業の整理統合が始まった。手掛けるATGをオーロラ社へ売却し、競合関係の中で競争力を維持する考え。ATGにはSB、トヨタ、デンソーが資本出資しており、オーロラは最近VWが抜けたがFCAや現代などと深い。
Uberは本業強化でライドシェア、フォードデリバリー、フライトの3コアに注力し、足場を固める考えのようだ。現実的な選択ではないか。
UBERは自動運転の自前開発をしていないとIPOで良い条件がつかなかったのではないかと思います。今これを手放すことの意味は、金策なのか、逆に残存者利益が得られそうなのか。どちらかなあ。おそらくUBERは一定の現金とATG株を受け取るのではないかと予想します。
AuroraとVWフォードが仲間入りするArgo AIの良い意味でのバトルが気になる。
ある意味ドライバーもお客様なビジネス。自動運転とは相性が悪そう。
コロナが無ければUberはしんどくはならなかったろうが、コロナによってかなり配車ビジネスは苦しいだろう。そもそも人が移動しない、他人が乗ったクルマに乗るのはどうなのか、きちんと衛生管理されてるという保証は無い、etc.
勿論、Uber側はきちんと衛生対策していると説明するだろうが、雇用者ではないドライバーたちが必ず衛生対策をしっかりしてるとは限らないし、そもそも論でそれを保証することはないだろう。自己責任の世界ではなかなか選択肢にはならないだろう。Uber eatsだけで業績を補うことが追い付くとも思えない。

自動運転は実験中にそもそも過去に人身事故も起こしてるわけで…。また、Uberの自動運転と言えばGoogleとの訴訟も曰く付きではあった。10億円程度を支払うことで決着している。
自動運転そのものは、ウーバーのこれからに必須のはず。
一方、自動運転そのもので差異化というよりは、
スケールさせて優位にたてる自動運転プラットフォームにのる、ということでしょうか。椎名さんのおっしゃるとおり株を残すと思いました。
AIとか自動運転がなんだか資金集めの手段になってるね。どうせ誰も実用化できるとは思ってないんだろうし