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東京駅「小売り激戦区」、JR東海勝ち残りの秘密

東洋経済オンライン
JR東京駅がJR東日本とJR東海の駅であることは誰もが知っているだろう。では、東京駅の構内や地下に広がる商業施設をJR東日本とJR東海のどちらが運営しているかご存じだろうか。基本的には、線路がある高架を所有す…
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東京駅一番街は、東海道新幹線の下にあるので、細長い敷地がJR東海のモノで、JR東海が運営してるとは知りませんでした
JR東日本とJR東海は同じグルーブながら別会社であり、面白かったので何度も例に挙げてしまいますが、JR東日本が運営する品川のecuteで、テナントさんに品川ならではのオリジナル弁当を作って欲しいと依頼し、店側から東海道新幹線型の弁当の試作品が出てきたのに対して「東海道新幹線はJR東海なので使えないんですよ」と言っていました
一般市民感覚では縦割りってやーね、というところではあるのですが、東京駅の例は競争があったからこそ差別化を考え健全な競争によって魅力的な売り場ができてきた好例であり、市場原理が働く分割のよさを感じられる例と思いました
東京駅一番街はよく利用していますが、全然知りませんでした。キャラクターストリートは海外出張時のお土産を探すのにちょうどよいし、急いでいるときにパッと食事をしたり、手土産を買ったり…乗り換えの合間に大抵のことを完結できるので重宝しています。

一方で八重洲地下街は随分と寂しくなったという印象です。あのレトロな雰囲気は決して嫌いではないのですが、無理もないですね…。拡張したグランスタを含め、今や東京駅は最先端のショッピングモール状態です。
知らないことばかりで興味深く拝読しました。
JR東日本とJR西日本の東京駅での商業施設の違い、そしてJR東海が東京駅で自社開発を行なった頃のお話、さらに新幹線の素材を使っているとも。
個人的には東京に行った際は子供達のために(自分のためにも)「東京キャラクターストリート」をのぞきにいくのが好きです。
東海旅客鉄道株式会社(とうかいりょかくてつどう、英語: Central Japan Railway Company) は、1987年(昭和62年)に日本国有鉄道(国鉄)新幹線総局・静岡局・名古屋局から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。 ウィキペディア
時価総額
3.01 兆円

業績

東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
2.55 兆円

業績