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第3波は8月の第2波の頃と比べて、60代以上の高齢者の割合が多く入院を要するような中等症以上の患者や人工呼吸器管理を要する重症患者が多くなっています。東京都の人工呼吸器使用患者数はすでに第2波を上回る状況になりつつあります。

国立国際医療研究センターの忽那先生の記事も参考になります。
「新型コロナ第3波はすでに医療機関を逼迫させつつある」
https://newspicks.com/news/5389699
感染者数は1日単位なのに、重傷者数は累計で報道しています。

読んだ人を怖がらせようとする悪意じゃないかと思ってしまいます。

累計41人の重傷者数は、決して多いとは思いませんが。
新型コロナの重症者が表立ってカウントされていますが、現実は誤嚥性肺炎や他の肺炎患者も冬場は増加します。
勿論、インフルエンザ肺炎も。
現場は数字以上に逼迫する。
娘の通ってる幼稚園のお友達のお父さんがPCR検査で陽性が出たそうです。

無症状でしたが、たまたま検査する機会があり、陽性が出てしまったとのこと。

感染者の割合を出すとすると、分母は検査を受けた数。東京の全人口が検査して、それに対する感染者数、感染率がいかなるものなのか、、

毎回出てるこの数値の危機感が、いまいち掴めません。
死者数が増えていないから大丈夫、という論理がわからない。
現状はまだ医療施設のキャパシティ内なので、重症化してもすぐに酸素吸入器で命が救える。
ただ、ある日キャパシティを越えてしまうと、重症化しても酸素吸入器が使えない人が増える。
そうなると、急激に死者数が増えてしまう。
そのある日が来ないように、普段から予防対策しましょうという話なのでは。
母数が増えると、重症化する患者さんも増えるというのは、簡単に理解できると思うのですが。

あと、日本は大丈夫ではなく、日本は比較的感染対策をやってきたからからこれまでは大丈夫だった、だと思っています。
他の県や全国の件数報道も感染者数と合わせて、重症者、死亡者も東京と同じように報道してほしい
"都の基準で集計した14日時点の重症の患者は、13日より2人増えて41人で、ことし5月に緊急事態宣言が解除されたあとでは、最も多くなりました。また、14日は、死亡が確認された人はいませんでした"
まず、不安で辞めてしまっている会社も出てきている在宅勤務をもう一回徹底したらどうかなぁ?
Davidさんの言う通り、医療体制がこの8ヶ月間でどの程度拡充されたのか、というのは経済活動に対してはかなり重要な事かと思います。
多分煽り報道である程度は個々の自粛と行動の見直しは進むのでロックダウンが必要になるかは人も含む医療資源や対象ノウハウがどれだけ貯められたか、というのが重要な部分だと理解しています。
元々2021年春先にはワクチンが期待出来るとなっていた中で、とにかくピークを後ろ倒し、経済に致命傷を与えない程度に時間を稼ぐ、という所は僕としては成功してきてると思っています。
正直もう1回今年の3〜6月の状態になったら致命傷ですが、それは多くのリアルビジネスが同じだと思うので出口を信じてやる事やるしかない。
医療体制に関わる皆様、よろしくお願いします。
上海に一人だけの新規患者が出たため2500万人もいる都市は、その健康コードはあっという間に危険色に変化した。
352人となると、どんな色になるか、想像もつかない。
東京都の重症者向けの病床150しか用意してないって、いったいこれまで何をやってたんだ…?? 嘘だよね?? やるべき事を殆んどやらずに個人の規律と衛生観念だけで、ここまでこれた日本は奇跡だなw
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア