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目立つ人を短絡的に重用しない。

社長その他の経営陣の責任ですね。上昇志向や出世欲が強く、目立つ人が重用されるから、そんな人が増えるんです。

共感力などリーダーにふさわしい人格を見極める経営陣がいる会社であれば、つまらない出世競争は減ります。

そもそも、一企業という狭い世界で、出世ばかり気にしている人は、いい仕事をしません。
出世って、社内限定の価値ですよね。ポータブルな肩書きではないと思うので、市場価値を考える必要があるのではと。
会社にしろ多くの組織は、嫉妬と謀略が渦巻く世界です。

自己顕示が強くなると、必ず足を引っ張る輩が出てきます。

しっかり周囲に対する気配りを忘れず、「彼(彼女)なら取り立てられるのが納得できる」という環境づくりが必要でしょう。
『「出世」はどうでもいいからこそ、上司に「率直な意見」が言える…』

私もそういったタイプですが、出世した方々の多くは違っていましたね。

自分にとって耳触りがよいことを言う人、露出度が高く目立つ人、メディアなどを上手に使う人…そういった人たちの場合、その「中身」を見抜く力がないと、気がついた時には、裸の王様になってしまっている感じです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「上昇志向」や「出世欲」をむき出しの人は、自分を良く見せようという一種の私欲にまみれているように感じます。多くの人は、都合の良い事実だけを見つめ、自分の作ったシナリオに溺れます。自分を美化する人は相当やばい。周りの人は気付いています。最悪なのはトップが騙されるケース。トップの人を評価する一種の審美眼は、会社の将来を決める。

清廉で客観的でハンズオンで正直な性格の人材が登用される企業が理想ですね。
上昇思考(志向?)が、自分の成長、変化の言い換えとしているなら良いけど、社内でも社外(転職)でも会社の知名度やら肩書、年収を求めることになると俗物感出てくる。

仕事の報酬を目に見えるものだけに求める人は、目立つ仕事しかしなくなる。人を育てる側、昇進を決める側は、目立つ仕事だけ見るのではなく、組織として役立つ人なのか、つまり他の人にいい影響を与えられる人なのか、成長させる人7日が大事かと。

そこらへんは、アレオレならぬ、「アイツは俺が育てた」にもなりがちだが、そこらへんの見極めは必要かと思う。
ものごとの本質を追求できるかどうか。誰かに気に入られたい、誰かに嫌われたくない、出世したい、認められたい、そんな自分の感情は目を曇らせます。って、よく目が曇る自分への自戒を込めて…

そんな感情にとらわれないためには選択肢が複数必要。選択肢がひとつしかないと、どうしてもそれに固執してしまう。

自分の世界を閉じないこと。仕事、家庭、友人…世界を開けて選択肢を増やす。大切なことだと改めて思います。
上昇志向が危ないのではなく、不健全で歪んだ上昇志向が危ない、ということですね。当然と言えば当然ですが、よくいますよね、これに陥っている人。
こういう人は事実を思い通りの方向に歪めて解釈するのでそのうち辻褄が合わなくなります。声がでかいので、周りはそれに振り回されて疲弊します。当の本人だけは、責任逃れするか、そもそも辻褄が合わないことに気がつきません。仮に気がついてもプライドが許さないのか、認めないし、省みることはありません。
組織にとっては家に住み着くシロアリ、みたいなイメージがあります。

それを糺すか排除するのは上司の役目だと思っています。
株式会社ブリヂストン(英語: Bridgestone Corporation)は、東京都中央区に本社を置く世界最大手のタイヤメーカーおよびそのブランド。 ウィキペディア
時価総額
3.14 兆円

業績

株式会社ダイヤモンド社(ダイヤモンドしゃ、英語: DIAMOND,Inc.)は、主に経済やビジネスなどの書籍や雑誌等を出版している日本の出版社である。1913年(大正2年)に、『経済雑誌ダイヤモンド』を創刊して設立。本誌は日本初の出版社系週刊誌となる。本社は東京都渋谷区に所在する。 ウィキペディア