新着Pick
605Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
さて、どうなるのやら…。

関西では随時、維新、自民の都構想に賛成、反対のCMまで流れてる。
人気 Picker
大阪都構想、いいと思うけど…。私は門外漢ですが、常日頃から感じるのは、二重行政だと、コストも無駄だし、何より意思決定が進まない気がします。

神奈川県も、県の力があまりない。横浜市のほうが強い。
横浜市は、人口400万人を抱える、約1,800ある日本の市町村の中でもトップに君臨する自治体だから。

川崎市も強い。鎌倉市も箱根町も独自路線。
黒岩知事が治めてるのは、丹沢山系ぐらいかしら、とか極端ですが思ってしまう。

島根県とか鳥取県の規模だと県が存在感つよい。

愛知県と名古屋市とかだと、微妙に強さが拮抗してしまい、首長同士の仲も悪くなり対立しがち。

すべて、日本国内の現況です。
人口は力ですね。

それでいうと、迅速な意思決定や実行のために、大阪市と大阪府。こちらは、一元化したほうが、中長期の大阪の発展のために良いと思う。
動画で解説してみました。グローバルでの都市間競争に大阪が参加できるかの瀬戸際の闘いなのではないかと思います。参加しないで日本の地方のまま埋もれていくという選択をする人もそれはいるでしょうね。

大阪都構想について私の見解をお話しします【11/1住民投票】 https://youtu.be/mt-eOKY9tXM
日本の地方自治の仕組みは昭和時代から変わっていない。しかし人口分布は変わり、都市間競争はますます厳しくなり、環境変化は著しい。10県の人口が100万人を切り、47都道県ですら維持することの方が難しくなっているのが現実。その中で大阪市と大阪府の問題は二重行政としてもっとも分かりやすい問題。もちろん変化するためのコストはかかるが、これからの何十年を考えると、やらない方がおかしいのは明確。前回否決されて日本の地方自治改革ももーメンタムは一気に冷めたが、もし今回否決されるようなことがあれば、日本の地方自治改革はさらに遅れ、地方衰退はますます顕著になるだろう。大阪だけの問題ではないのだ。
ここ半月ほどは反対派の報道が多かったように感じます。
大阪都構想、メリットもデメリットもありますが、実現すると区長が直接選挙で選ばれるようになり、区長と住民の距離が縮まり、地域に合わせた施策が打てるようになるのではないでしょうか。

現在の大阪市は、地域ごとの格差も大きいので、4つの特別区に分けた方が地域地域に合わせた対応ができると思います。
正直蓋を開ければ圧勝だと期待してたけど、マジでどちらに転ぶか分からなくなってきたのか… 大阪都構想ほど分かりやすくメリットしかなく、維新もここまで時間かけてやってきて、尚且つ否決になったら、日本ではまともな改革は何にもできない保守性。否決されたら大阪の未来は真っ暗…

良識的な結果になることを心から祈ります!!



**
期日前投票出口調査 
10月30日

天王寺区 賛成 75 反対 89
西淀川区 賛成 70 反対 90
住吉区  賛成 80 反対 86
淀川区  賛成 62 反対 85
城東区  賛成 75 反対 62
旭区   賛成 71 反対 75
東成区  賛成 57 反対 60
港区   賛成 54 反対 72

公明党支持者 賛成4割 反対6割
自民党支持者 賛成3.5割 反対6.5割


大阪都構想 出口調査 午前 読売新聞
賛成 48・8 反対 51・2


読売1330
賛成50.7
反対49.3

大阪都構想 住民投票
MBS出口調査(15時)
賛成 46.7 反対50.7


期日前は反対が優勢、当日は賛成が優勢。


毎日・産経・日経・共同通信合同
(15時現在)
賛成 53
反対 46

※ただ、回答者の多くが60代以上

※反対のうち60代以上が半数

※無党派層の6割が反対

※若い人たちは賛成が上回っているものの、投票数自体が少ない模様なので、維新シンパのみの投票になってるのでは、なので若い人に投票にいかせるべきでは、との意見も。

※自民層で反対6割5分 立憲は8割 公明は半々(ステルスの可能性有)、共産層9割


◯ 共同通信出口調査(1500現在)
賛成53   反対47


◯ MBS出口調査(1500現在)
賛成46.7  反対50.7


◯ 読売テレビ出口調査
賛成50  反対49





**
「大阪都構想」住民投票始まった!大阪の未来にとって本当に重要な日。維新がやろうとしていることの功罪は大阪と神戸の現状を比較したら明らか。大阪市民には正しい選択を期待したい!!
まさに白熱の闘いで、結果はまったく読めません。ずっと賛成が反対を上回っていましたが、反対が日を追うごとに勢いを増し、一部の調査では逆転しています。大阪都構想はもちろんいいことづくめではありません。統合にはコストがかかります。また失われるものも少なくありません。大阪の選択は、どうなるのか、本当に結果は読めません。
いよいよ投票日。大阪では前回以上に議論が活発になっていると実感します。ここまで多くの人が大阪の未来について関心を持ち、議論をしたことは近年なかったように思います。大阪市民として責任を持って投票します。
二重行政で得をしているのは、それによって既得権益の甘い汁を吸っている輩だけです。

一般市民にとっては、行政の無駄がなくなった分が住民サービス向上に振り替わった方がいいに決まっています。

ただ、無駄の排除と具体的な住民サービスとのつながりが不明確であることが、最大の難点なのでしょうね。

「余分な施設を廃止した分を保育園の整備に充てる」
というような具体的なビジョンを現段階では示すことができませんから。
前回は年代別の結果に驚かされました。今回も前回と同様に後半になるにつれ感情に訴えるものが多く、CMでもえっ?と思うもうなものも。結果が非常に気になります。
どちらになったとしても、その後の政策運営者の手腕が問われるのは当然。未来に活かすためにも、政策効果を事後検証できるデータベース開示や、検証の枠組みもセットで行うと、より透明性が向上するのかなと
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア