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Facebookはだいぶ前からHTML5ベースのウェブゲームを地味に続けていましたが、今までは海鮮や技術的な問題によりシンプルゲームに限定されていましたが、今回、新たに複雑でリッチなゲームの展開もできるようになったようです。サクサク動くか試してみたいですね。
グーグル、アマゾン、MSに次いでフェイスブックも。5Gでゲームのクラウド化は加速する。日本のゲーム業界の出足が鈍いのが実に気になります。
5G化の流れの中で、ソーシャルとしても相性が良いクラウドゲーム。
Facebookとしても、現況の25億人にもおよぶユーザーをどう維持するかがポイント。(+後発国への拡大)

加えて、ソーシャルの中でもこれまでマネタイズ化していないFacebookとしては、最初からの課金型の導入は敬遠した形です。
でも、利用者数の状況に合わせて、課金を付加するのは間違いないでしょう。
マッチングサービスの開始もそうだが、市況に影響されやすい広告ビジネス一本足から、ユーザー課金型のビジネスを立ち上げたいという強い意志があると思う。
5Gが浸透すると、更に加速しそうですね!
日本のゲーム会社さんにもぜひ頑張っていただきたいです。
フォートナイトに熱狂する理由を深堀りしている時に「メタバース」というワードが出てきて、FACEBOOKもそこを狙っているとありました。

その一つがオンラインゲーム、他社の良いところは丸ごと真似てこれからどんどん攻勢かけて来そうな気がします。

現実とSFの境が曖昧になっていく未来。
Playcoが参入するのもクラウドゲームだと思いますが、大手企業が早期にサービス開始している。後発として、どんな戦略で挑むのだろう。
100人いたら90人と遊べるゲーム、広告とアイテム課金を収益源、口コミによるユーザー獲得でマーケティング費用を抑えるとインタビューで答えていた。知名度のあるIP、メディアへの露出から初期ユーザー獲得みたいな感じになるのかな。
なるほど
5Gによってブラウザ系のゲームにトレンドが移る可能性があるわけですね

ゲームの提供側としてはみかじめ料から解放される良いきっかけになるわけですが
ユーザからするとブラウザだけで動作するとなると「戻る」ボタンなど
意図していない操作が頻発しそうです.

ブラウザゲーム用のモードをつけるとなるとOS側の処理になりそうなので
結局はプラットフォーマー側の都合となり,現状とはそんなに変化が無いような気もします.
ブラウザゲームに将来性は感じるのですが、一部誤解が散見されるのでコメントです。

5Gはリアルタイムを宣伝していますが、実質4Gに比べると低遅延だというのが現在の性能です。
WI-FI6などの無線LANの方が5Gに比べてはるかに低遅延ですが、高性能なスマートフォンやPCの計算速度にはレスポンスで敵いません。

つまり5Gとクラウドの計算資源を合わせても、端末側アプリのリッチコンテンツに性能で上回ることは現状では難しいかなと思います。

ライトなユーザーを取り込むにはリッチな内容で、ヘビーなユーザーには物足らないゲームとなり、二極化を産むのではないかなあと感じます。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
100 兆円

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