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ワイモバイルはソフトバンクに含まれているが、UQは「MVNO」に含まれているという不思議な分類
政策的には、YとUQが攻勢をかけてきたころで、競争上の公平性を欠いた状態を野放しにした時点で、MVNOの普及を諦めたと理解しています
それでも全体の価格が下がればよいですが、そうなっていないので3キャリアへの口先介入を繰り返しているという感じでちぐはぐ感が否めないですね
データ利用量の分布がどうなっているのか分からないが…
自分はコロナ以前からMVNO(IIJmio)利用しているが、キャリアに戻る気は全くない。自宅はISP契約、あとは大部分の時間は自宅か会社にいる。あと電話はほとんどしない。なので、家族で月間6GBあればデータ容量としては十分で(逆に通常のインターネットは容量気にせず使いたい)、携帯・プロバイダーなど全部合わせて月の通信量9000円ほど(2人利用)。もっと安くしようと思えば多分できるが、色々変えるのも面倒でこれくらいなら良いかなぁという感覚。
ネット使い放題などにしても、携帯経由だとISPより基本的には遅いと思うし、価格も色々な割引積み上げても一人7000円とかにはなると思い、毎月5000円くらい乗っかるので戻る気はない。

コロナで自宅時間増えて、コスパのバランスとしてはnuro+MVNOとかが一番良さそうに思っている。nuroモバイルとの共通割引とかがないのが残念、あればそれ一択なのだが…
それがない現時点では、コスパ拘る場合は意外にMVNOにもリカバリチャンスある?ただプレイヤーが多すぎるのはあると思うが。
同じ土俵で戦う必要が出てきますね。
価格だけじゃないサービスを見直す機会なのかも
MVNOは、接続料の改定を見込み、その分だけ料金値下げの繰り返し。
今回も接続料の値下げが実施される予定。ただし、MNOへの値下げ要請もある。
接続料値下げによって利益を確保出来れば良いですが、MNOとの競争もあって、コスト構造はそのまま、契約者が増加しなければMVNOは総じて厳しい経営になるかもしれない。

もう既に大容量プランではMNOと勝負にならない。
自宅に固定回線が無い(Wi-Fi環境も無い)ユーザーの増加、動画など大容量通信を求められるコンテンツなど、大容量通信への需要が高まる傾向が続くと、MVNOは一層苦しくなる。
一連の流れで、玉虫色の決着を一番望んでいるのはMVNOだと思う。
楽天モバイルの自前回線は現状でシェア0.3%なんですね。人口カバー率が70%を超えたエリアはau回線の契約も終わりますが、安定した通信が実現する事の安心訴求でシェアが伸びれば良いのですが。
そもそも日本ではMVNOで収益上げられてる会社は少数ですからね。

この状況が続くなら、どうなるか想像はつきますね。
料金値下げでMVNOが弱体化し寡占が強まったら、それはそれで問題視されるのでしょう。
MVNOはこれから以下に魅力的なプランやサービスを作り出すかが肝になってくると思います。価格で勝てなくなると、電波の品質の良い大手キャリアにユーザーを取られてしまう。そこをカバーできるだけの魅力を出せるかどうか。
大手3社が通話通信無制限で3980円のプランを導入したら、MVNOと楽天モバイルは終了ですね。
MVNOは価格競争を生み出すために、総務省が積極的にバックアップしてきたけど、大手3キャリアへの値下げ圧力を強める中で、より一層利益を出しづらい状況になる。事実上梯子を外された格好なのかな。