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現状で出来る完全無人店ですが、本来のコンビニを無人化する方に資源を集中した方がいいと思います。
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今使っているシェアオフィスにミニストップのこのスペースが導入されたのだけど、とても重宝してます。

ただ、常時50-100人くらいがいそうなシェアオフィスですが、100円前後のお菓子やカップ麺などは買いやすいけど高単価のものがあるわけでもないので、客単価は一般店舗の600円よりはずっと低いはず、かつそれほど使ってる人を見かけないので、一日の売上は多くても1万円程度なのでは。稼働はほぼ平日のみなので、月額売上高20万円のイメージ。
そのうち粗利率が30%として、そのうち40%がロイヤリティだとすると、店舗当たり収益は(都心のそこそこの規模のシェアオフィスで)2.4万円。
在庫コストやその他コストを考えると、サステイナビリティには疑問が。
むしろ、こういうのを今までなぜやってなかったのか?っていう疑問がありますけどね
写真を見る限りオフィスグリコ的なスペース。何をもって「店」と呼ぶかの境界線が溶けていきますね。自動販売機も「店」といえば店だし、、
販売チャネルを多様化することは利用者に選択肢が増えるので歓迎されることだと思います。都心や郊外のサテライトでの利用想定のようですが、最終的に地方の買い物に行きづらい方々への新たな選択肢となるといいですね。
コワーキングスペースなどにある無人の販売ブース的な位置付けですね。
気になる点としては、自分でバーコードスキャンするというのは、今後改良して欲しいです。また、おにぎりや弁当などは置かずに小腹を満たすた目のものだけにするとか、これも用途や商品の開発次第ですが、今の段階は少し寂しい感じもします。
しかし大事な点は、この形を開発して、どう展開するのかによっては新しいビジネスは広がるかもしれないということです。だいたいイノベーションの最初は「しょぼい」ものなので。
完全無人店やセルフレジはすごく便利。キャッシュレスが進んだメリット。生産性を高めるために重要なのは、これまでヒトがやっていたことを、機械やAIで代替していくこと。まあシンプル!
amazon Goをみればわかりますが、あまり大規模にすると、商品の補充が大変で本末転倒になってしまうので、小規模なものになるのでしょうね。

「完全無人店舗」は、従来のコンビニとは違う形態になると思っていたので、そのひとつの実装が、これだと感じました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
昔、地元にあったホットスナックの自動販売機がずらっとならんだスポットを思い出す。なんだか、特別のワクワク感があった。ホットサンドとカレーうどんが特にお気に入り。ホットサンドの自販機は、シンガポールで時々見かけるので嬉しい。シンガポール国立大学の自販機で買って食べたら、なんだか懐かしい味。オフィスの近くにはナシレマの自販機も登場したので試してみたい(コロナで休止中)。
どのようなオペレーションなのか興味があるなぁ。無人化で万引きは、減るのかもポイントかも。
フランチャイズ展開するなら試しにオーナーになってみたい。

【抜粋】
広さは3~10平方メートルで出店コストは数十万円。一般的に5000万~1億円とされる通常のコンビニと比べて格段に少ない。
ミニストップ株式会社(英語: MINISTOP CO.,LTD.)は、イオングループのコンビニエンスストアである。イオンの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
412 億円

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