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鉄道会社で勤めている知人がいますが、毎日夜勤で1時間ほどの仮眠で翌朝まで勤務。その日と翌日が休みで、また夜勤という生活をずっと続けています。
とても大変なお仕事だと思います。
終電を繰り上げることで少しでも働く環境の改善につながればと思います。
これから本格化する人口減少社会では、いままで当たり前と思っていた便利さを犠牲にしなければ社会が回らなくなる。終電繰り上げはその典型。これから日本は、こういうことを覚悟していかなければいけないのだ。
飲食店の営業時間も短縮しており、飲みに行っても二軒目行く割合も劇的に減ってるんでしょうね
ただ、遅くまで働く人には厳しいですね。コンビニの24時間取りやめと同じで、客の利便性と労働環境のバランスにおいて、前者優先が当たり前だったところから、後者を優先することが社会的にも許容されるようになった、という感じがしますね
鉄道の保守の様に、どうしても深夜に作業を行わざるを得ない仕事以外、本当に深夜まで仕事をしなければならないのか、遊ばなければならないのかと、問い直す時代です。

このコロナ禍で、働くということ、人が触れ合うということ、場所や時間の意味などの価値観がかなり変わりました。このような価値観の変化は「成熟」だと思う。健全なプロセスだ。

この終電の繰り上げは、その流れの一つ。これも一つのトリガー。これに順応することで「成熟」は進むのではないだろうか。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア