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まさにVALU
Blockchainを使ったビジネスの試行と考えるべきでしょうね。

但し、ここに記載されている範囲では、特に、Blockchain技術が必須のような印象もありません。

たぶん、あれこれ考えていても先に進まないので、まずは、自分でやってみるということなのだと理解しました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
KSK Honda Coinはデラウェア州が準拠法のようですが、サイト見るに米国の証取法のライセンスもないように見える。米国法にも大丈夫なのかな?米国内で販売してないからという論法なのだろうか。

他方、日本在住者から見た場合、このトークンはNFTでファントークンならまだしもERC20なのでFT。いわゆる仮想通貨なので、日本国内への販売は仮想通貨交換業が必要になります。

サイトは英語だけなので、日本人向けじゃないです!と言えるかもしれませんが、例えば本田さん自身が日本語で日本人向けにアピールするのはあまりよろしくないかもしれません。

トークンを使ったファンコミュニティの醸成は機能的にも可能性があるのでこれからもどんどん伸びていくと思うのですが、各国法的規制が異なるため発行スキームは慎重に検討する必要があると思います。
購入した「クリエーターコイン」、まだ換金性はないが今後仮想通貨と交換できるようになるみたいです。YouTuberやeSportsゲーマーなどの「クリエーター」がターゲットのようですが、アスリートでは実質初じゃないでしょうか。果たして次世代型ファンクラブになるでしょうか。
ファンクラブはこの方向性にシフトしてくるだろうな。