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富裕層との接点がある程度いるという点から、正しいと思いますが、それ自体はどの財閥系の銀行/仲介会社もやっていること。
サービスのバンドルでの利便性か、ユーザーメリットがないと簡単には伸びないでしょうね。
証券会社としては、家計資産の約60%(2014年、平均)を占める不動産データへのアクセスができると、それだけ金融ソリューションを提供できることですし、地殻変動起きている今だからこその参入もとてもロジカルに思えます。相続でここ10年GDPに匹敵する金額が移動するし、チャンスでしかないですね。
直感的に、SBI証券の顧客層と富裕層がイメージとして繋がりを感じませんでした。
もちろん、海外株について幅広い取引が可能なSBI証券なので、顧客に富裕層はいるとは思います。
ポイントは、ネット証券に対して顧客層がプラスアルファの取引を求めるのだろうか?という点かと。
私には見えていない部分だと思うので、今後の展開に注目します。
不動産とIT、異業種からというのはなかなか相性が良くない印象。
鳴り物入りで参入したソニー不動産も苦戦してると思います。

FAXのやりとりが普通にあったり、対面での契約がどうしても必要になるので、得意のITでゴリ押ししようにもアナログな部分がどうしても残ってしまいます。せいぜい物件紹介の動画をYouTubeで流す程度かと。

SBIであれば、実物の不動産よりも証券化とかやった方が相性が良いと思います。
富裕層向けでの証券とのシナジーか。期待は不動産業界の談合破壊ですけどね、どこか大きい資本で戦って欲しい。仲介料とか、各種手数料で中抜きしているビジネスは参画チャンスあるよなぁと。
SBI証券株式会社(えすびーあいしょうけん)は、かつて存在した日本の証券会社。2007年10月1日にSBIイー・トレード証券(現・株式会社SBI証券)に吸収合併された。 ウィキペディア