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楽観的なコメントが散見されますが、まだ時期尚早だと思います。

中国国内は普及させられるが、国際取引で使われるためには、まだいくつかの壁がある。

匿名性だけでなく、安全性もまだ未知数。量子コンピュータ等に破られる可能性がある。

中国人自身も、便利さの後ろに潜む恐ろしさに気づくのではないだろうか。
今回のデジタル人民元は5万人に配布されましたが、それに対する申し込みは約191万人。当選確率2.62%と、競争がかなり激しかったようです。

タダでお金がもらえて、誰よりも早く注目のデジタル人民元が使えるとは、当選した人は本当に幸運ですね。
リープフロッグかつ完全中央集権な中国にしか出来ない、いちいち民意形成と多大なる政治コストを払わないと政策一つ実現できない民主主義国家にはとてもじゃないが太刀打ちできない。故に束になってこの国をけん制しなければ危うい。
深圳で実験的にやり始め、たいへんいいスタートとなっている。
このコメントを読むと、中国で使われている主要な決済プラットフォームで使えるのですね。

「どの決済プラットフォームを利用するかはプロモーションの規模やどれだけ多くの店やサービスで使えるか次第だ」

中国の場合、アリペイの送金機能を使いB to Bの支払いが出来るので、C to B to BのUXは、このデジタル人民元を使う使わないで、差がある所が直ぐに思いつきません。
強いて言えば、決済プラットフォームのwallet へのチャージの部分でしょうか?

もう少しUXについて深掘りした情報が欲しいです。
いよいよ、きましたね!
先日深センで試験運用が始まったデジタル人民元がリアルにわかりやすい記事でした。