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元々SBは大手3キャリアの中では低価格だった。
個人的にはSBに行きたい気持ちもあるけど、Galaxyが使えないキャリアだからなかなか縁がない。
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下記の調査結果のグラフを見ると、月間通信量は、20-30GBの通信をしている人は、たった3%程度ほど。

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2005/20/news121.html

更に下記のニュースを見る限り、一般的な、自分では何も考えず、自分で行動しない消費者が望んでいるのは、MVNOへのキャリア変更や何もプラン変更をしなくても通信料が下がることのようなので、安いプランを用意しました、だけでは、安くなったと実感する人は少なそうです。

そもそも1~5GB程度の人が、高いプランになっているのが問題だと思うので、そこら辺を自動的に安いプラン(ソフバンだったら、ミニフィットPLAN)に切り替えてあげるなどしないとダメそう。

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2010/09/news056.html
月5,000円以下というのが音声込みで無い場合、基本料が追加となる。(メリハリプランと同額なら980円)
基本料込みで5,500円〜5,980円のレンジなら、50GBプランとの差は2,000円。
一度終了したプランが安くなって再登場する形。既存ユーザーはプラン変更が必要。
下位プランになるであろう20GB〜30GBプランへの変更を抑えるため、「動画SNS放題」を付けない可能性がある。
上位プランからの変更は避けたい。下位プランからの変更を促進していくのだろうか。単価が上がれば負担は増える。政府の意図とは違う方向に行く。
MVNOの20〜30GBプランは3,500円〜4,500円。音声を追加すると30GBでは5,000円を超える。新規とMVNOからのMNPを検討する人が主な対象でしょうか。

docomoとauも似た料金プランを出してくるだろうし、SoftBankのメリハリプランも変更があるかもしれない。サブブランドと呼ばれるワイモバイルとUQモバイルに影響は及ぶでしょうが、MNOが手薄な3GB〜15GB、通話定額込みの料金で差別化でしょうか。
全価格帯でMVNOを潰しにかかっている感じがします。

50GBの料金が7,480円の内訳(メリハリプラン)
データ定額 6,500円
基本料(音声) 980円

SoftBankは以前に20GBと30GBのプランを提供していた。20GB 6,000円、30GB 8,000円。

docomoの3割安となっているのは「ギガホ」との比較。いつ終わるのか分からないキャンペーンにより、実質的には60GBのプランになっている点に注意が必要。
5Gギガホだと7,680円。これも終了時期不明のキャンペーンがあり、データ通信が無制限になっている。

ワイモバイルの17GB(増量オプション込)プランが5,180円。
ソフトバンクが5000円以下で20〜30ギガのプランを検討しているとのこと。現在のドコモの3割低い水準。各社これからプランの発表があると思いますが、このあたりが基準になってくるのでしょうか。
これが実現するとMVNO各社は最大の武器である価格競争力をそがれてしまうわけで、業界としては大きなネガティブ要因でしょう。
接続料などの引き下げがなされるのか、あるいはMVNO自体が役目を終えるのか。
今後の行方が気になります。
結局のところ多くの方は安くならない。
で、お得感を匂わせて安価なプランからこちらへ誘導。

政府のメンツを立てながら、ちゃっかり儲ける。
ある意味賢い。
安いにこしたことはないが、サービス面が下がってしまっては意味がないので宜しくお願いします!
こういう時の爆速な意思決定がソフトバンクの強さですね!
これで配当銘柄としての役割を終えるか。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く日本の持株会社。固定電話やインターネットに関わるインフラ事業やインターネット・カルチャー事業がある。 ウィキペディア
時価総額
21.1 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大の移動体通信事業者(MNO)。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

業績