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今6匹のカエルと6匹のカメに囲まれ、足の下では床の上をヘビが戯れている。

カエルは独自の世界にあり、わかり合おうという素振りすらない。

カメは種類や大きさによるが、多くは人間をエサ(をくれるなにか)としてしかみていない。ただ、ハコガメはなかなか賢いように見えて、目が合うと交渉しているような気分になる。

ヘビも頭はいいが、お腹が空いている時とそうでない時で全然違う。

ただ、人間同士もろくに分かり合えない。

この本もおすすめ

「サルなりに思い出す事など」ロバート・M・サポルスキー
https://www.msz.co.jp/book/detail/07832/
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