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三菱自、冬のボーナス2割減…組合と合意

読売新聞
三菱自動車は新型コロナウイルスの感染拡大で経営環境が悪化しているため、冬のボーナスにあたる年末一時金を、春に労使が妥結した水準から2割超引き下げることで労働組合と合意した。国内の一般社員ら約1万3000人が対象となる。
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「2割減でも支給されるだけまし」という声が、各方面から聞こえてきそう。倒産件数は抑制されているが、とくに中小企業にとっては今がまさに正念場で、賞与支給どころでない先も多いはず
定量的なデータなく恐縮ですが、飲食・宿泊の中小企業だと今年は夏・冬共に支給自体難しい企業が多い印象です。
三菱自動車のようなオワコン企業がたったの2割減ですか~。

よほど組合の力が強いのでしょうか?

そういえば、某経営コンサルタントが、
「三菱自動車はリコール事件どころではない深い膿がまだまだ残っている。信用できない」
と書いていました。

困ったときには、スリーダイヤが助けてくれると「大船に乗った気分」でいるのでしょうか?
他のメディアで支給されない企業の従業員の声で「出ないなんて困る」というのがありましたが、各社がこれだけ損失を出しているのにもらえると思っているというのに驚きましたら。2割減でももらえてすごいな、と思っていましたが違うんですね…
M三菱自動車はキャッシュリッチ企業として知られていますが、3600億の赤字を見込みながらまだボーナスが出るのが驚きですね。
三菱自動車が、新型コロナウイルスの感染拡大で経営環境が悪化しているため、冬のボーナスにあたる年末一時金を、春に労使が妥結した水準から2割超引き下げることで労働組合と合意したそうです。
ボーナスっていうかならずもらえるものなら出るんだろうけど、本来は意味が違いますわ
日本は賞与が生活賃金として当然もらえるものという認識が強いですね。ボーナス前提で住宅ローンを組んだりと。
本来は業績に連動するはずのものなので、呼び方変えた方がよいかもしれません。
就社概念がなくなればまた変わってくるのでしょうか。
三菱自動車工業株式会社(みつびしじどうしゃこうぎょう、略称:三菱自動車(みつびしじどうしゃ)・三菱自工(みつびしじこう)、英語: Mitsubishi Motors Corporation; 略称: MMC)は、日本の自動車メーカーである。1970年に三菱重工業から独立した。2003年にはトラック・バス部門を分社化(三菱ふそうトラック・バス)。 ウィキペディア
時価総額
4,516 億円

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