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飲食業はシフト制の現場社員が多いので、この業界に来たときにすごく働き方を柔軟にできる可能性を感じました。希望によって週4とか、長期休職、副業、社員からアルバイトへの転向(その逆も)、などは実施しています。できない理由がない。
ご存じない人が多いようですが、既に昨年からみずほ銀行は副業を認めていますよ。副業を認めず休みだけ増やして年収下げるなんて事は流石にやらないかと。

多くの方のご指摘通り、人が余っているという背景もあるとは思いますが、副業で外に出ても十分戦える優秀な人材が揃っているという自信の現れとも受け取ることができます。副業にて外の世界を知った人に高い評価を与えたり、重要なポジションを与えることで会社自体のリフレッシュを行うことも想定されているかと思います。

無理な人員削減やリストラを彷彿させるような異動より、従業員にとってはかなり良い待遇かと思いますので、個人的には頭ごなしに否定するような悪い話ではないと感じます。
週休3日や4日になるとキャリアとしては良いか悪いかは別としてメガバンクで出世していくことはまず無理なので、副業もセットで認める必要があると思います。
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(追記)副業は解禁されているものの同行は他社と雇用契約を結ぶタイプの副業は認めてい様です。

https://newswitch.jp/p/21187
ものすごく人が余っているのですね~。

週休4日や3日にして副業を勧め、それで食べていけるようになれば退職してもらうという目的なのでしょうか?

いずれにしても、(希望退職募集よりも)極めて温情的な配慮だと思います。

三菱や三井住友がビシビシと人員削減に動いている中、このような温情的措置を採用できる余裕がはたしてみずほにあるのでしょうか?
銀行はどんどん自動化が進むという視点がひとつ。あとは銀行に限らず、高齢化が進み介護の休職が増えるという考え方はかなり大きいと考えます。優秀な人材をいかに繋ぎ止め、組織の活力とするか。コロナを機に働き方について、より柔軟な考え方が広がるとよいですね。
業務分掌ごとに本件適用の是非は分かれますし、賛否両論あるかと思いますが、大手金融機関が新しい事に挑戦する事は良いと思います。機能しなかったら元に戻せば良いだけです。
ワークシェアリング的な仕組みで人件費削減をソフトランディングさせるという意味合いもあるでしょう。
副業も認めるそうなので、1つの会社に所属するだけではない新しい働き方が広まるきっかけになるかも。
個人にとっては新しい選択肢としてプラスだと思いますが、銀行としては週休4日の人が2人いるより週5日勤務の人1人の方が効率的にも思え、希望退職等による人員削減の限界があるのかなという気もします。

>基本給は週休3日で従来の80%程度、週休4日で60%程度になる。
若手、ベテラン問わず、スタートアップの経理、管理、営業部門等に週2-3日飛び込んで欲しいですね。大企業にいながらにしてチャレンジ出来るまたとない機会。駄目だったらみずほに戻ればいいし、また違うスタートアップに首を突っ込んでもいい。お互い実力を見極めた上で転職すればお互いハッピー!wantedlyあたりで「みずほ銀行在籍者求む!!」の募集が大量発生する予感!
休みの数と給与を自分で決められるというのはいいと思います。ライフステージに合わせて柔軟に働き方を変えられる様になるといいと思います。
株式会社みずほフィナンシャルグループ(英語: Mizuho Financial Group, Inc.、略称:MHFG)は、東京都千代田区に本社を置く日本の銀行持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
4.08 兆円

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