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安倍前総理が辞任表明後、トランプ大統領は地方演説で日系自動車工場が増設されたことをたたえ、何度も「シンゾーはやってくれた」と話していたそうです。

トランプ氏の演説を継続的にウォッチしているアメリカ政治の専門家は、この話を聞いて「菅さん、わかっているね」というメッセージを暗に示しているのではないか、と分析していました。

ポンペオ国務長官とは、トランプ氏の容体、外交に関する話が主だと思われますが、これまで一貫してビジネスライクに要求をぶつけてきたのがトランプ政権です。選挙のネタになるような貿易関係の要求を、何か突きつけてくる可能性も考えられます。

マクナニー報道官も、コロナ陽性。ホワイトハウススタッフの感染が相次いでいます。ポンペオ氏は出発前の検査で陰性でしたが、日本到着後は米軍施設内で再び検査を受けているはずです。大統領側近という意味ではその点も気になります。
菅政権の対面外交デビュー。こんな状況でも訪日は取りやめなかったポンペオが納得できるようなQuad会合ができるかどうか。
日米豪印4カ国外相会合は昨年9月の米ニューヨーク以来で2回目です。コロナ流行が世界に広がって以降、初めて日本で開催される閣僚会合となります。安倍首相が主導した枠組みであり、菅政権にとっても日本で開く意味は大きいと思います。来年の五輪に向けて、海外との往来を再起動するきっかけにもなります。米側にとっても、トランプ政権が2期目に本気であることを内外に示すいい機会です。トランプ氏のコロナ感染で、ポンペイオ氏は気もそぞろかもしれませんが、政権が変わってもチャイナプロブレムは、大きな外交課題であることには変わりません。中国にきちんとメッセージが伝わる内容にしてほしいです。
国際的にはquadを定例化することが今回の最大の成果ということだろう。
菅総理の対面外交デビューかどうかは些細なこと。
安倍さんのレガシーをきちんと引き継いで
さらに厚みのある日米関係に結びつけて行く
ことが肝要。

切れかかった関係を属人的な要素で築きなおし、
それを国対国の強固な関係にしていくための
大事な一歩です。

菅総理にとって対面での外交デビューになるだけに、
どうなるか、良い結果を期待したいです。

好き嫌いより、仕事の結果で人を評価するのはアメリカの文化でもあるので、菅さんが取り組んでいることが伝われば心配ないはずです。
コロナ発生以来、中国の国際社会での脅威が高まっている中で、アメリカ、日本、豪州、インドが正式な外相会議が日本で開催されること自体が重要だと思います。

米中新冷戦とも言われる中、ポンペイオ長官は、中国の脅威に対抗するため4か国の連携の強化を確認する方針

とはいえ、ポンペオ氏と側近には毎日PCR検査は受けて欲しいです。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア