新着Pick
117Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
流石に書けないか。鬼滅が終わったいま、ワンピースしか読んでない。
これ、本当の話なのか筆者の仮説なのか、どっちでしょうか。

個人的な感覚として、普通に名刺交換したときにひっくり返して裏面を見ますかね。少なくとも私は名刺交換の場で、またはその会議の最中に裏側を見たことはありません。(なんだか落ち着かない人に見えるし)

で、会議が終わってサヨナラした後でふと裏面を見ることがあって「愛読書はジャンプです」と書かれていたら、ちょっと痛い人だなと思われる気が、、、


なお、私の好きなジャンプ漫画は
・ダイの大冒険
・花の慶次
・聖闘士星矢
・ジャングルの王者タ~ちゃん
です。(古)
電子書籍化の影響で、電車の中で書籍版ジャンプを読んでいる人もめっきり見なくなりましたね。
マガジン派だったら逆効果
お互いの共通項を見つけだし、距離を近づけるということだと思います。昔はそれの代表例がゴルフだったり、麻雀だったりしたのだとも思います。いまは、趣味が多様化するなかで、共通項を見出しやすい何かを自分の中に見つけることができれば営業トークでもうまくつかみを作ることができるのだと思います。
まず、捨てられない名刺を作る。
覚えてもらいたい名刺を作る。
また会いたくなる名刺を作る。
仕事の名刺も自費で作らないといけないので、僕もそう心がけてます。