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大阪のホテル、都民大歓迎…限定プランに予約400件超

読売新聞
大阪市中央区の「ホテルニューオータニ大阪」は1日から、東京からの宿泊者に限定し、ホテル内のレストランやフィットネスクラブで使えるクーポンの提供を始めた。 宿泊者は料金が「Go To」の適用で割り引きされるのに加え、「東
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都民優遇を危惧する意見もありますが、インバウンドの中長期での回復が見えない中で、最も人口の多い東京都民の旅行客獲得は重要施策だと思います。

むしろ一見客のリピート化は各施設の腕の見せ所だと思いますので、起爆剤になることを期待。
都民優遇
一時的な集客は見込めると思いますが、宿泊業にとって一見さんを積み上げるだけでは、インバウンド頼りと変わらない気がします。もちろん稼働が低い時期なので、販路は拡大すべきでしょうが、これを期にブランディングを意識し、いかに継続利用してもらえるよう顧客ロイヤリティを高められるかが大切だと思います。
「Go To」は同調圧力の変型版だ。
あくまでも個人の自主判断・自己責任で、流れに任せてはいけない。

それは、旅行者だけでなく、「Go To」に同調し、煽る業界の人達も同じだ。政府の施策であることは、何も免罪してくれない。

ところで、トランプ大統領の感染は、マスク着用と三密対策の有効性を示した格好だ。

さらに、感染が僅か一度の接触でも可能であることを印象付けた。

同時に、ホワイトハウスでの集団感染は、トランプがアンチマスクだったので、マスク着用がしずらかったといった同調圧力にも理由があるらしい。

今後、高齢者の重症化のしやすさや治療方法についての情報を与えてくれるのだろうか。

それにしても、いまだに感染者がたった一人の日本の国会議員や、マスク着用を過小評価していた閣僚からの感染者が出ないのはどうしてなのだろうか?
地域・エリアとして歓迎の気持ちをしっかり打ち出すのは消費意欲の視点でも大切だと思います。
東京都民の限定プラン。これは効果が高いのだろう。
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ホテルによると、9月18日に予約の受け付けを開始したところ、予想を超える400件以上の予約があったという。
都民としては、大阪に行きたいのだが、機会がない。(本当は移住したい)