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ある九州の警備業者は、打撃を受けている観光・飲食業界の従事者を期間限定のアルバイトとして受け入れているようです。
具体的には、観光・飲食業界の従事者に限って時給を通常より上げて、来年3月末まで募集しているようで、元の仕事が回復すれば無条件で戻れる制度にしているようです。
全国的にもこうした取り組みが求められるでしょう。
需要と供給のバランスと同じく、今採用をかけられる企業は驚く程募集が来ますし、何より優秀な人も集まりかつ選べるため、次の成長のきっかけになるなと思う事も多いです。
サービス業は、サービスする側とサービスされる側が同じ時間と場所を共有するという特徴がある。
ごはんを作る人と食べる人、
髪を切る人と切られる人、など。

なので、お客さんが、来ないなら、サービスする側を切ることで調整するしかない。

コロナ前までは、宿泊業は慢性的な人手不足にあえいでいた。
コロナ中は、人を切らざるを得ない。
では、アフターコロナの需要増加には、どうしたらいいのか??


一つの工夫は、どうしてもその場にいなくてはならない仕事とそうではないことを切り分けるというものだ。

例えば、宿泊施設は、オンラインの予約管理に担当を置いて、かなりのパワーを使うが、チェーンなら本部で一括しているところも多い。
それが、一軒の旅館、ホテルではできない。

だったら、地域毎に需要をまとめて、都市部からのリモートコントロールセンターをつくる。
地方では採用しにくいIT人材も、都市部からなら副業含めて調達しやすいのではないか。

アフターコロナに向けて何かを変革していかなくてはいけない。
宿泊業は最も変革をすべき業界。
たとえば代替え可能な業務にIOTを導入し、ヒトはヒトにしか生み出せない付加価値を与えられるコア業務に専念できる環境を早急に整えることが最優先。人の喜びに寄り添う仕事なはずなのに、楽しく働けていない人が多過ぎます。それでは求職者は減っていくばかりですよね、、
アジアだけでもいいので訪日観光客さえ入ってくるようになれば。。と願うばかりですが、耐え忍ぶしかないです。
宿泊系は7ー8割位利用者が落ちている中で採用減は5割減位なのはなぜだろうか。
回復基調にあり、これからさらに利用者が増えると踏んでいるのか、
従業員の減少率が、利用者の減少率以上に大きいための、補充なのか。。。
感染は再拡大していない

拡大したのは PCR 検査人数

日本の新型コロナ PCR 検査人数と陽性者数
https://pbs.twimg.com/media/EhrSWM4UwAAOcNN?format=jpg

参考:

新型コロナウイルス陽性者水増し
https://newspicks.com/news/5186930?ref=user_358617

新型コロナウイルス死亡者水増し
https://newspicks.com/news/5261818?ref=user_358617