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性犯罪者は常習性があり、再犯がとても多い犯罪です。

そのため、他国では(刑務所出所後も)薬物療法をしたり位置情報を確認したりして再犯防止に努めています。

「二度と教壇に立たせない」のは当然のことです!

教員免許を取得できないだけなので加害者側の人権制約が少ないのに対し、被害者側が被る被害はとても大きい。

二度と教壇に立たせるべきではないと考えるのが当然だと思いますが…。
この視点は重要です。子供に近くに行かないことが、本人も子供も守る仕組みです。

「原田氏によると、治療のために必要なのは犯罪を誘発する「引き金」に近寄らせないことだ。子どもがそばにいるだけで理性が及ばず、引き金が引かれる可能性がある以上、再取得をさせて学校に戻すということは再犯リスクにつながる。」
子供を持つ親としてはわいせつ教員の社会復帰なんてどうでも良いから、とにかく2度と教育現場に関わらない事を徹底して欲しい。子供が犠牲にならない場で、更生プログラムを展開すべき
これで国が動いてくれるとよいのですが。さらに、教員免許を再取得できなくなったわいせつ犯が、塾講師や家庭教師もできないようにしてほしいです。
『誘発する「引き金」に近寄らせないこと』
これがとにかく大事。

一番守らないといけないのは子どもたち。

わいせつ教員の社会復帰は、教師以外の形でよい。仕事は教師だけではありませんので。
素朴な疑問ですが、なぜわいせつで懲戒免職になった教師が、3年だの5年で戻ってこれるのかが全くわかりません。罪の重さに対して罰が軽すぎると感じるのですが、どうでしょうか。
わいせつ教員の免許再取得問題が大きなうねりになっていっていますね。保護者団体からの提起は文科省としても配慮する必要があるでしょう。

そして、文中にもありますが、行政も司法も時代や起こっている問題に応じて法制度を変えていくことをもっと迅速に検討してほしいです。時代に合わない法律に囚われた判断は、問題解決を先延ばしにしてるだけです。

ちなみにどこでどうやってた署名なんでしょうか。この動きを事前にはキャッチできていませんでした。協力したかったなと思いまして・・・
わいせつ教員を2度と教壇に立たせないためにどうすればいいか。書きました。