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電動キックボード10月に公道実証スタート。次世代モビリティが走れる場所は拡張されるのか?

Business Insider Japan
9月24日、電動キックボードの開発・普及や、電動自転車のシェアリングサービスを提供するLuupは、新宿副都心エリア環境改善委員会と「西新宿地区のスマートシティ化推進に向けた連携協定」を締結。 その一貫として、10月中旬を目処に電動キックボードの公道走行の実証試験を行なう計画を発表した。 電動キックボ...
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原付枠じゃなくて自転車枠じゃないと良さは生かせないよな~
販売側にスピードの上限を25~30km以内で製造してもらったら、そこまで危険ではないと思う。年齢も中学生くらいから公道OKにすれば、さほど問題ないと思う。
実際に乗ったからよくわかるけど、ホバーボードは公道は無理。
けど、電動キックボードは十分安全性を担保出来ると思う。
国交省の赤羽さんがどう対処するかだね~。菅さんから、電動キックボード自転車枠でOK👌って指示出ないかな~
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現状ではヘルメットの着用、ナンバープレートや各種灯火類の装着義務はしかたないと思いますが、これが前提の導入では(いかに自転車専用道路をはしれても)難しいと思います。

キックボードにいいところは手軽でカッコいいことですから。ナンバー付きで、ヘルメット被ったら魅力は大幅減です。

(規制の厳しさや道路環境など)色んなことを考えると、私は日本でのキックボード普及は「ない」と思います。
こんどこそ生活に根ざすサービスが生まれるか、期待したい。日本で、自転車でもなくバイクでもなく車でもない、NEWモビリティの社会実装の取り組みはこれまでも行われてきた。ただ、セグウエイに代表されるように、結局はニーズを掴みきれなかったり十分な規制緩和を実現できなかったりで、失敗に終わっている事例が多い。これは、日本に限った話ではなく、海外においても同様。

新しい取り組みはそれだけ障壁が多いということだが、ニーズをつかめさえすればブレイクスルーはあると思うので、関係者の皆さんには頑張って欲しい!
大事な一歩。周りの人もうまく使うべく工夫してみよう!
ヘルメットのことにコメントされている方も多いですが…先行している米国の都市部で、ヘルメットを着用していなかった場合の事故の悲惨さを、理解されたら「ヘルメットはかっこ悪い」とは言えないと思います。

電動キックボードは、性能的にはバイクに相当するので、ヘルメット着用は必須だと思います。

この電動キックボードをシェアした場合、これ自体は、ほしいところで乗ればよいのですが、そのためには、いつもヘルメットを持参しないいけないので、UXは良くないですよね。

かつ、最近は、電動キックボードの価格が低下してきているので、シェアで毎回お金を払うより、自分で買って持ち歩いた方が便利です。

そう考えると、電動キックボードでシェアリングというビジネスは難しいでしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
電動キックボードや電動自転車を、原付バイクと同じヘルメットとナンバープレートを付けないといけない、とするなら普及はしないだろう。日本では、過去の基準で新しく生まれたライフスタイルを規制する。そんなことをしていたからドローンでも遅れをとったのである。新しいライフスタイルは、官許でなくゲリラ的に拡がるものなのだ。
アブナイヨ

自動運転は再学習しなくちゃですねぇ データが少ないのでコワイコワイ

あ、ヘルメットは忘れずに
コレのどこがいいのか未だに理解できない

小径ミニベロ電動自転車じゃダメなの?
自転車にしろキックボードにしろ、安全な普及のためには、国際的にも甘すぎる路上駐停車対策の厳格化が必須です。
結局原付きなのは変わらないんだ? ということは免許も必要?? 電車には載せられない????

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10月中旬を目処に実施される実証試験では、これまでは走行ができなかった「自転車専用レーン」での走行が認められる見通しだ。つまり今回の実証試験の目的の一つは、公道で走行できる場所を拡張した場合のデータを集めることだ。

なお、ヘルメットの着用や免許の保有、ナンバープレートの装着など、基本的な走行条件は原動機付自転車の枠組みを遵守する必要がある。
これは是非解禁して欲しい!
いまプライベートで一番欲しいモノかもしれない。