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東京都が独自の予算で助成する場合、どういうルールになるんでしょう...

すごい細かいですが、じゃらん・楽天トラベルなどのOTAなどは二重のクーポン対応の機能あるんでしょうかね。現地払いのみになると、それはそれでホテル側もオペレーションが大変になりそう。

財源が異なる予算で、ダブルで恩恵を受ける場合、厳密な連携とルール作りをしないと観光客にとって非常に分かりづらく申請しづらいものになってしまうと思います。

欲を言うなら、すでに都民->都内ホテルの予約している人もいっていいるなかで損をした気分になる人もいるしルール改定は基本少ないほうがいいので、GoToトラベルの都民解禁のタイミングで知事には明言してほしかったなと思います。
自分ら派遣で今年の3月まで伊豆七島の神津島の診療所で勤務した経験があります。
伊豆七島が東京都であることはあまり知られてないかもしれません。
神津島は、調布空港からのプロペラ機で40分、芝浦からのフェリーでも行く事ができます。明日葉や金目鯛が特産品です。星がとでも綺麗で、名前のとおり神話も沢山ある小さな可愛い島です。
もちろん感染拡大に留意し、伊豆七島の魅力の再発見になる機会になってほしいです。

神津島観光ガイド
https://kozushima.com
「東京都は、独自の財源を使って1人あたり最大で5,000円をさらに上乗せして助成することを検討していることがわかった(記事から引用)」
検討中なだけで決定ではないでしょうか?今から10月1日までに間に合うのか?どの様な方法でGoToトラベルに上乗せするのかも不明ですが、利用出来るのが大手旅行会社やOTAだけにならないようにしてもらいたいと思います。出来れば、都内の中小旅行会社や宿泊施設を中心に「GoToトラベル&都民5000円上乗せキャンペーン」を展開してもらいたいですね。
ステイホームを叫び、飲食店の時間短縮妖精をし、GoToトラベルからの除外を養成していた東京都。

あまりにも場当たり的で政策に一貫性がないことに、驚きを通り越して呆れるばかりです。
東京都による追加政策には反対です。
補助政策は動いてない人が、これにより動くことに意味があり、これがあろうとなかろうとGoToでもかなり動くほどのインセンティブになっているので、追加で動かす効果は限定的でしょう。

都内での旅行にインセンティブをつけると、都外へ行く需要を食うだけで、それは日本全体としてはアホな話です。すると、都外は行きたくない上に、50%補助だけでは動かないのに5000円の追加補助があるなら動くという、なんともマニアックな需要を狙う施策になります。

神奈川県と東京都で競うために膨大な税金を投与するのは愚の骨頂です。都内の宿泊施設や飲食店を救いたいなら、直接赤字補填しにいくべきでしょう。

当社も東京の需要とれるので、旅行会社としてはないよりあった方がもちろんありがたいですが、税金の使い方として日本全体の向上を考えるとやってはいけない悪手だと考えます。

賛成されている方が多いのは、ご自身の短期的なメリットを考えられているわけで、それはわかりますが、世論に流されずに、中期的、全体的な視点を持つことが政治には求められるはずです。
「都民が都内に旅行」という視点はたしかに重要。

たしかに、この4連休中、首都圏や都内の人と明らかに思われる人が、六本木ヒルズなどには多数いた。都内のホテルの稼働率も今年の2月並みの高水準だったと聞いているが、そこに相当数の家族連れが含まれていたのは疑いのないところ(ホテルのプールが子供があふれていた)。

都民は人数も多いし、そもそも消費する力のある中間層のボリュームゾーンを抱えている。その人達を後押しして「マイクロツーリング」に巻き込むのは賢い作戦だと言える。

様々な施策が、やっと噛み合って来た、という実感がある。

ただ、その前提には、三密を避けるなどの基本的な生活ルーティンを守って感染症の拡大を抑える取り組みが必要。それを忘れず、ハメを外さないようにしなければ、と改めて思う。
都内旅行、実は楽しいし、新たな発見も多い。
子連れだとなおさら、移動時間の短さがありがたい。
油断はできないけれど、各所の感染対策も進化している様子。
都内の人気スポットが空いていたのも、もう過去の話となるのかもしれません。
これまで我慢を強いられてきたから…という都民の気持ちは分からないでもないですが、東京都は、第1波で各種給付金にお金を使い過ぎています。財政バランスとしては、これ以上刺激策を追加しなくても、東京都ならばGo to キャンペーンだけでも充分ではないでしょうか?

いくら刺激策を追加しても、他の方もコメントしているように、生活するのに精一杯な人は旅行には行けません。ましてや、都民による都内旅行はどちらかと言えば、贅沢なお金の使い方をする人が好きな旅行スタイルだと思います。そのような富裕層には、これ以上の刺激策は必要ないと思うのですが…
アクセルとブレーキを上手く使い分けながら、感染防止と経済との両立を図っていくのみ
東京都、もうお金ないような。冬場の感染拡大期を前に大盤振る舞いして大丈夫か!