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ゲーム会社、Playco設立しました!
創業メンバーは、僕にとってはみんな憧れのスターで、これまではずっと友達でしたが、今回一緒に仕事するという夢がひとつ叶いました。
世界中の人々が繋がって、遊べるプロダクトを作っていきたいです!
記事にもありますが、Playcoはとてもインターナショナルなチームで、今後も世界中のタレントと一緒にグローバルなビジネスを展開していきます。
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設立と同時に1,000億円の企業価値で100億円調達。通常ベンチャーの資金調達はプロダクト開発や顧客トラクションを積み重ねて、事業の成功確度の信用を積み上げて、企業価値を高め徐々に大きな金額の資金調達を重ねていく、というルールですが、完全にこのドリームチームはルール外。チームの信用力だけで、ここまでいけるとは。
GameClosure時代から支援/投資を行っていますが、今回Playco設立を発表しました。多くの方がコメントされているようにスタートアップ界の日米連携の新しいモデルになると確信しています。

ゲームを含め、様々なコンテンツの独自アプリ化が進んだ一方、実際に日々アクティブに利用されるアプリはiPhoneであれば1画面目のものが大半で、2画面目以降は殆ど使われないというデータもあります。マイケルが述べているように、多くのコンテンツが特定のアプリ(プラットフォーマーのアプリ等)上で実装される流れは今後も加速すると考えています。
ソーシャルゲームのレジェンドたちが集まって、新しいゲームコンセプトをつくりにいく。
最初この報せを聞いたときは震えました。
投資家や提携先も名だたる企業で、期待の高さが窺えます。
今後、どのような展開みせていくのか。ワクワクするような動きを期待したいです。

この動きが先日、創業者の一人であるJustinのインタビューでも語られていた、Zynga-ウノウの買収がきっかけの一つだと面白いですね。
https://initial.inc/articles/across-the-gap003
アプリDL不要のインスタントプレイゲームを普及させるために、ゲームエンジンだけでなくゲームも開発するように、冒頭の「圧倒的な人気を誇るゲームを作り出すことが必要だ」という言葉からは感じられる(次回のインタビューで分かる?)。もしそうだとすれば、プラットフォーム+自社ゲームで、任天堂モデルという感じ。

プロダクトが出てPMFが終わったわけではない段階で、Sequoiaなどから評価額1000億円超で100億円調達。本田圭佑氏や孫泰三氏のファンドも入っているのは、ゲームという市場特性(知名度・経験)もありそう。
そして1000億円超という評価額について。上場企業の時価総額はDeNA2400億円、ガンホー2200億円、ミクシィ2000億円、コロプラ1200億円、GREE1200億円、アカツキ600億円という具合。
高バリュエーションは技術転換へのベットだろう。一方、現世代で劣勢の企業が、技術転換に賭けて一気に経営資源を振り切るという戦略はよくある。ほかのゲーム企業は手元資金(BSもCFも)やエンジニアもいる。現状を維持するためのランニングコストや、規模が大きいゆえに天才中心のスモールチームの阿吽の呼吸でやるスピード感は劣るだろうが、Playcoが一般的な経営資源に劣る中でどう戦っていくのか。

プラットフォーム争いについては、Facebookが最初はHTML5に賭けていたが、アプリプラットフォーム側の現実論に屈して、アプリにシフトしたことを思い出す(①)。その後、FacebookもInstant Gamesをローンチしている(②、実際どれくらい普及してるのだろう)。ただ、それを巡ってAppleと色々バトっている模様(③)。
他のプラットフォームの上に載る構造は、Fortniteであっても生殺与奪をプラットフォーム側に握られているのも現実。またプラットフォームも技術転換ではマーケット奪われないように力をめちゃくちゃ入れるだろう。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/33517
https://jp.gamesindustry.biz/article/1803/18031201/
https://iphone-mania.jp/news-297149/
インスタントプレイゲーム開発、Playcoの資金調達記事を公開しました。

企業設立発表のニュースと同時に、100億円の資金調達と評価額1000億円以上のユニコーン化を発表。投資家も、セコイアキャピタル・グローバル・エクイティのほか、国内外の投資家が勢揃いしています。

共同創業者の4名は日米ゲーム界で活躍したレジェンドばかりで、日本を最重要拠点と置いています。この謎のゲーム企業を運営しているのは誰なのか、また何を目指しているのかを紐解いています。

彼らの新しい挑戦にとてもワクワクしています!来週以降も、INITIALでは創業者インタビューをお届けしていきます。
設立いきなりのユニコーン!その話題を作るためにしっかり狙ってやってきた感がありますね(笑)。他拠点、リモートベース、そしてグローバルチーム。これからの会社作りにも大きな示唆を与えてくれそう。これまでゲームの事業特性であるボラの高さを痛いほど経験してきたメンバーだけに、この新会社でどのようなビジネスモデルを作り上げていくのか、とても楽しみです。
創業者はGame Closureマイケル・カーター氏、Zynga共同創業者ジャスティン・ウォルドロン氏、怪盗ロワイヤル開発者大塚氏、テディ・クロス氏

上場株をメインに投資するSequoia Capital Global EquitiesがSequpia Growthと共同出資せずにリードインベスターなのはかなり興味深い(スタートアップ投資する場合、Sequoia Growthと共同リードインベスターとなるのが特徴)

マイケル・カーター氏のGame Closureは楽天とパートナー提携し、日本で積極的に事業展開していた。
代表的なゲームでは、釣りスタやにゃんこ防衛軍など。
https://www.gameclosure.com/jp/games/

次回は、創業者へのインタビュー記事が公開されるとのこと。
「彼らは今何を見ているのか」はとても気になる。
創業していきなり1000億円のバリューで100億円調達。スゴい! 脱Apple、Googleは大きなテーマ。大塚くんもジャスティンも古くからの友達だけに頑張って欲しい!大期待!
誕生と同時にユニコーンとなった巨大なインスタントプレイゲーム会社が始動。何十億人がゲームをプレイする仕組みで世界を席巻する。創業者も投資家も目を疑うほどの名立たるメンバーが名を連ねています。豪華。

来週から始まる創業者インタビューも乞うご期待です。
すごいメンバー。
とはいえ創業者のネームバリューだけでこのバリエーションはありえない。
「インスタントプレイゲーム」はそこまでのポテンシャルのある市場なのか、どういう世界観を目指しているのか、インタビュー記事が楽しみ。