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自粛期間中にオンライン講義に登壇しなければならないとき、10年ぶりくらいにwi-fi環境の整ったカラオケ店を利用していました。喋り出すと熱が入ってしまうので、カラオケ店の防音設備はありがたかったです。

極めて少ないかもしれませんが、家や職場でオンライン会議などができないテレワーカーへの需要はあると思います。
カラオケビジネスの厳しさ

・都心、駅近に構えると家賃が高い
・団体客の減少、1人カラオケでも単価が下がる
・営業時間短縮でさらに売上減少

みんなで集まって歌う顧客体験は、引き続きニーズはあるはず。
ただ、店舗の稼働率向上は、コロナが完全収束するまでは難しい。

コワーキングスペース需要
ゲーマーの配信環境として貸し出す

などは店舗の有効活用として考えられる。

ゼロベースでビジネスモデル構築が必要そうである。
私は週一でヒトカラ言ってるけど、レジとかで会う他のお客さんはほとんど団体。

もっとヒトカラ流行れば良いのに。
若年層の中にはZoom越しに友達同士でカラオケをする人がいる、と最近聞いて「その発想はなかった」と思ったことがありました。
カラオケ業界にホテル業界の未来を見る想いがしています。

個別企業ではなく「業界」と言う単位で言えば、コロナ禍により需要が減少し既存の企業が倒産したとしても、3−5年で需要が回復すればその時に資本力のある企業が乗り込んでくることで「業界」としては復活できてしまいます。

特にカラオケは外部から見ると参入障壁の低い業界かと思われます。
箱についてはホテルやオフィス需要の減少などもあるでしょうし、ホテル業界同様に売りに出た既存店の箱を買ってもいいわけですし。(実際にはそこに不動産投資の観点も加わり利害関係者はもっと増えて構図は複雑でしょうが)

業界そのものを助ける方向で動くのか(これが現在のGo Toの考え方でしょうか)、個別企業を救済する方向で動くのか、それとも再起しやすい方向で企業整理や起業のハードルを下げるのか。

雇用の維持、文化の維持の観点からも考えるべき問題ですが、再起のしやすさについては手が打たれていないように思えるので、菅政権にはその点も期待したいところです。
パセラのコワークが9月末まで無料なのでたまに利用します。1時間に1杯ドリンクが無料です。アルコール類も。
夜の外出が減っているので私用のみならず、2件目としての利用もなくなっているのでしょう。
僕はジャイアン並の音痴だが、歌うのは割と好き(そのために部屋も完全防音)なので寂しい限り。1人用レンタルオフィスとしてやっていくしかないのか
電話会議するのにいい個室なのに。
株式会社オンワードホールディングスは、東京都中央区に本社を置くアパレル会社の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
496 億円

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