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「これまでの手法に拘らず広告代理店の領域、自動車メーカーの領域を超えて、お客様に何が最適なのかを一緒に考え、ご提供していく」

リリースに記載のこの部分が主要な目的ですかね。
新たなモビリティビジネス。車を売る以外のソリューションをマーケティングで実現するのでしょうか。いろんな挑戦、リーダーカンパニーとしてのトヨタの姿勢が現れていると思います。
注目ですね。
電通は会社自体に資産はないので、誰がこの新会社を担うか?ですね。元々トヨタ担当が膨大な人数いると思いますし、そのメンバーとそれを誰が率いるか。
さらにこれでデルフィスと電通の抗争に終止符が打たれるのだろうか?それだけでもメリットありそう
国内営業本部の副本部長で、広報渉外本部の副本部長も兼務する長田さんが事業会社社長に就く人事は興味深いです。
トヨタはSNS全盛の今、旧来のメディアではなく自前で直接ユーザーにアプローチしようとしているかのようです。
以前から模索されていた連携かなと思います。

電通と組んだのはニュースですが、
これからは組んだというニュースよりも、
組んだ結果のニュースですね。

待ったなしの状況だと思うので、
社内政治に走らずに、made in japan
をいかんなく発揮できるような
取り組みを期待しておりますし、
応援してます!
本質的には車は購入しているもので、そこから得られるデータも本来第三者へマーケティングとして利用されるべきでも無い。車がタダになるならアリですが、自動運転になればそこまで考えられるのでアリかもですね。
8月のウーブン・プラネットに続き、マーコム領域へも大改革の予感。何故、今のトヨタの経営はこれ程すスピード感をもって構造変化を進めていけるのだろか。関心する。CASE/MaaS時代の新たなビジネスを思い描いているのであるあろう。電通はこの領域のエキスパートであるし、いい関係ではないか。NTT、電通と、、次はどこだ?
電通の名古屋チームが凄いテコ入れして動いてたのは噂で聞いてましたが、クライアントと資本提携がっつりなのはかなり本気度を感じます。
マーケのインハウス化はわかるが、これから彼らがやりたい事と電通さんがマッチしているのか。

もちろん更なる個別コラボもマネジメントもお願いしていく感じはしますけどね。

つまり、マーケティングマネジメント会社と理解した方が良い気がしますね。
コメントを見てもなぜこの組み合わせ?という意見が結構多い。それだけ電通という会社が実際は何やっている会社かどうかを知らない人が多いからなんだろうな。
トヨタが66%ということで完全にトヨタ主導。マーケティングのインハウス化を強化するために電通のリソースを最大限活用するためのスキーム。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
22.8 兆円

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