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償却期間は、PLの議論ならば関係するが、CFの議論に対しては関係ないと思うのだが…償却期間が長ければ営業CF段階でのPLヒット金額が減るし償却の足し戻しも減るわけで。

売上高では、DisneyはNetflixの約3倍。売上高に対する償却費の比率でいうと、Disneyの方が「出口」が多い形。
あとは、例えばミッキーはBSにほとんど載っていないと思う。これは記事にあるレガシー活用型、40年という償却期間とかが関係する部分でDisneyの強さ。
以前、コンテンツの賞味期限が一番長い出版物は「絵本」と聞いたことがある。たしかに我が家も自分が子供の頃に読んだ絵本を結構買った。子供向けのコンテンツは親が購買決定者だし、子供から親しんで大人になっても好きでいられるコンテンツは強い。Disneyはそこが強い。どんなに大ヒットしたドラマ・映画でも、ターゲットセグメントの幅広さや、時代を超えた普遍性を超えるのはなかなか難しい。
なお、そういうタイプのコンテンツでパワーを持っているのは任天堂やサンリオ。
コスパが悪い

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Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
24.8 兆円

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