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想いが籠ったnoteですね。

TOYOTAが好きという気持ちと
TOYOTAで働くという事は違うんですね。

残念とも思いませんし、
次のステップに向けて頑張って欲しいですね。

でも、違和感を感じたら
次の環境に動くことができる。
職業選択の自由ですね。
トヨタに限らず大企業に就職を考えている人は、読んでおくとよい文章です。
大学生が「就職して数年後の自分」をリアルに体験できるでしょう。

ここ数年キラキラした採用広告が増え、仕事やキャリアに対して実態以上に「ワクワクするもの」という認識が学生のなかで増えているように思います。実態以上に「仕事なんて辛いだけでしょ。働きたくない」というのも問題ですが、実態以上にワクワクするのは、リアリティショックの面では最悪です。
すごい熱量の文章で、迫力がありました。今の同年代の方のリアルな気持ち、自分のできることや、できないことへの歯痒さ、など等身大な悩みが描かれているように感じました。
新しいチャレンジ、心から応援しています。
企業の中で自分の目的が見つかる場合と自分の目的のために企業を活用する場合。それぞれだけどその中で自分が活かせられればどっちもアリだと思います。 ただ目的や自分自身のスキルや可能性はトランスフォームするもの、その時々において見つめ直すことは必要ではないでしょうか。
企業にいることの閉塞感についてはその人のやりたいこととその叶い方との相対論。企業が大きくなればなるほど関係者が増えるのでその分重たくなりますよね。事情が絡むから。
そんな中での変革にロマンを感じる人とまずは思ったことができる環境を!と思う人とで生きる場所は違ってくるはず。
いい会社かどうかとすみたい世界は必ずしも同一とは限らないのです。

長くいる人のすみやすいところって実は変化の少ないところだったりもしてきちゃうし。(それを若者は閉塞感と感じたり)

重たい中でもいろんなことを打ち破っていきながら30年も務めていると企業の目的と自己目的が一緒になっていったりします。そうして自分でいろんなものを壊さないといけなくなってきます。実はこれが辛い!自己否定ですし。
願わくは自分が閉塞感を作り出す人にならないように常にトランスフォームしたいと思っています。
いい話ともいえますし、そんなもんやろとも言えますよね、、、。

大企業に就職した時点で、安定よりも仕事のやり甲斐を第一に考えるから、それを「閉塞感」と感じるわけで、恐らく大多数の人は受け入れて働いています。

最近の世の風潮は「やりたいことをやろう」となっているので、若い世代ほど閉塞感を感じやすいのかも知れません。

大きな組織にいれば、それだけ自分を殺す場面は増えるわけで(正社員なら出世を気にしなければ好き放題してもクビにはならないわけですが)。

ましてトヨタ帝国ともなれば、揺り籠から墓場迄、愛知県民による愛知県民のための事業なので、愛知に骨を埋める覚悟がある人とない人では、感じ方は大きく違うと思います。社員は大きな家族であり、仕事してる時間もしていない時間も広い意味でトヨタタイム。
なぜこの記事がこんなに絶賛されてるのか理解に苦しみます。。

希望の部署に配属されない
偉くなるのに10年、20年かかる

こんなことは入社する前からわかりきってることのはずです。

これを読んでトヨタへの就職をやめようと思った学生もいるだろうし、現職の人からすればいい迷惑なんじゃないですかね。

どの企業にも必ず問題はありますし、少なくとも結果だけ見れば、日本を代表する企業として長年に渡って素晴らしい業績を残しています。

それは現在の社員が(完璧とは言わないまでも)満足に働ける仕組みがあるという何よりの証です。そしてそういう人の声はたいてい外には出てきません。

合う合わないは誰でもあるので、出ていくのは個人の自由ですが、会社を変えたいなら中にいる時に全力を尽くし、一度出ていくと決めたなら、もう古巣の問題点について外からあまり言わない方が、未来志向で個人的には好きです。
大企業には大企業の都合がありますし、働き方の自由度が低い分、給与や安定感が高く、中小企業はその逆であることが多いです。

大企業、中小企業それぞれの特徴に合わせて、働く場所選びができるとよいですね。
僕はなぜメガバンクを20年後に辞めたのか:
僕と会社の関係がWIN-WINの関係ではなくなったからです。やりがいや目指すところや雇用環境などの観点で。
逆に20年間はバランスが取れていたと思いますし、大企業は少しの工夫でやりたいことを続けることはできると思います。
閉塞感の打破は自分自身のテーマでもあるので、とても共感したnote。創業したときのWarisは時間&場所にフォーカスをあてて、フリーランスという働き方を女性に紹介することでより自由で自律的なキャリア形成を応援したかった。

でも、やっているうちにフリーランス人材のご紹介は企業の人材戦略や組織のあり方にも大きな変化をもたらすことに気づいた。先行き不透明な時代に求められるのは、変化に強い個人であり、組織であること。そのためのキーワードが多様性と自律性。事業を通じてそれを促進することに貢献したいと改めて感じた。
トヨタというブランドを使わずに書けたら、もっとすばらしかったでしょうね。

あとは、現職場のサイボウズで成果が出せるか否かです。

好意的なコメントが多いですが、私の持論としては「飼われている鳥かごに文句を言っても意味がない」ということです。

成果を出せる人は、どんな場所でも成果を出せると信じています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
22.7 兆円

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