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ステレオタイプな記事。米中摩擦が厳しくなる中で、「日中第三国協力」を掲げ、経団連幹部ら50人以上と自ら訪中し、人民大会堂を訪問した安倍総理は、中南海としても大事にしなければならない相手。コロナで、今春の、習近平国家主席訪日が流れてしまったものの、最近の、中国外交部の対日論調は極めて穏便になっているし、夏場好例の抗日キャンペーンも極めて抑制的。
俯瞰外交には、国内にも反対勢力がある中で、中国を大事にする姿勢は、先方にも通じたということでしょう。