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先週からたくさんの方に聞かれた、今回の転職の背景と考えです。今の時点で「ファミマでなにするんですか?」と聞かれても、「わかりません」というのが答えです。あと「おめでとうございます!」と言われるのも、ありがたいですが、なんだか違和感あります。なにしろイバラの道なので笑。とりあえず、走りながら考えます!
転職のたびに給与が下がっていったとしても毎回楽しさが増しているジョブチェンジならば今の時代それは勝ち組なんですよね。給与が毎回上がってもつまらないジョブチェンジだけは絶対にやってはいけない。人生100年時代、ネタ作りと変化を作り出せないと刺激がなさすぎてつまらない人間になります。そして足立さんはメガネでイメチェンしているのもそういうことかと思います笑
この部分が一番グッと来ました。
経営者はオーナーであれ、プロフェショナルであれ
こういう姿勢でありたいですね。

ファミリーマートの躍進をお祈りしつつ、
自分も頑張ろうと思いました。




マネジメント層は自分の提供価値に
厳しくあるべきであり、
給与に見合う価値が出せないと判断したら、
自ら身を引くべきだと考えています。
若者たちにこそ、この決断をして欲しいと思います。最後に一生懸命やり切った!という幸福感を得られるか
"自分が「面白そう」だと思える仕事があれば、給与に関係なく、どんどんチャレンジしてみるべきだと考えています。"
この考え方とても大切で共感。足立さんでさえこのように考えるのだから、20.30代などが今の自分の成長をピークにそれでで食ってくと思ってたら、えらいことになっちゃいます。

“この先の長い人生を、マクドナルドやナイアンティックの実績で食べていくつもりは全くありません。常に自分をアップデートして、新しい知見や経験を積まないと、自分の実績なんてすぐに古くなってしまうと考えています。”
給料は上がった方がいいけれど、給料が下がってもそっちが面白そうなで転職、というスタンスをカラカラ笑いながら貫ける自由人でいたいですね。・・・というコメントを書きながら食べているのはローソンのバスチーだ。足立さんに怒られる(笑)
あまり具体的な施策やイシュー設定はまだなさそうですね。どちらかというと立地勝負のコンビニは認知やブランドというより、商品力が勝負になってきたのが今までの歴史と思うので、そのなかでCMO的なロールで新しく永続的な価値をどのように創出していかれるかは楽しみです。
マックの時の事例を見ると外部ブランドやメーカーとのコラボなどに力いれられるのでしょうか。
面白さと、給与と、どちらを取るか。

なかなか難しい判断ですが、自分も過去になんども面白さをとってるので、その気持ちよくわかります。
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私のなかでは、圧倒的にお金よりも経験を重視しています。業界によって相場は違いますが、ざっくり言うとナイアンティックでの給料はマクドナルドのときよりも低かったし、今回は、そこからさらに下がりました。転職するたびに給料が低くなっていく、珍しいパターンだと思います(笑)
以下の部分が僕が足立さんを尊敬しているポイントだなと思いました。

もちろんコンサルティングをしても色々な新しい知見は得られるし、良いこともあるのですが、自分で結果責任を持つという点で考えると、会社に属したいと思うんです。今回のファミリーマートへの転職でも、社員になることにこだわりました。そうしないと、なかなか「同じ釜の飯を食う仲間」になれませんからね。
給与が下がる転職は、「Financial Safety」が担保された上での会話ですね。NewsPicks読者はいずれもFinancial Safetyが担保された方々だとは思いますが、一定のFinancial Safetyが担保された上でのキャリア選択は、給与ではないというのはわかりますね。一方で、同時に給与は市場の評価になりますので、この点でのこだわりは捨てきれないひとは多いのではないでしょうか
株式会社ファミリーマート (英: FamilyMart Co.,Ltd.)は、日本のコンビニエンスストア (CVS) フランチャイザーである。東証1部に上場されている大手総合商社、伊藤忠商事の子会社。 ウィキペディア

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