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教授については議論から異なるが、メインの学生層の18〜22歳の死亡率のデータと学力の低下への影響を鑑みながらアカデミックに判断をして欲しいと思います。

ビジネスパーソンにおいては、リモートワークがうまく言ってるとの声はあがったりする会社はあっても、新人の社会人一年目の教育がオンラインだけで全然回せてるという声はあまり聞かない。

やはりオフラインの価値は偉大だ。
これはなんとも大きな問題
既に関係性をもってリモートに移行した人と、新規の環境でいきなりリモートだった人では心理的に大きな差が出ることは明らかでしょう。
リモート会議は画期的で多くの無駄を省けると感じていましたが、最近そうでも無いことに気づきました
関係性の構築にはリアルなFace to Faceが必要ですね
人間関係の構築や交流というものがなくなるとやはりストレスは大きいんだと思う。

オンラインの講義については、いつでも見られるオンデマンドとその時間にしか見られないリアルタイムがあるが、オンデマンドだと自分の都合のいい時間帯に、再生速度上げてみるみたいなこともできるので効率がいいようだ。また、理解するために見返すということもできるので。
とはいえ、教室講義だったらなかった講義コマごとの課題のようなものについては、学生の負担になっているのではないかと思う。

あと、教室の講義でなくなって、これまでの上級生からのその講義の対応策のようなノウハウも生きなくなって、自分で新たに取り組まなくてはならない、ということも負担感増になっているのではないかと思うが、結局は、新しい環境に合わしていくストレスと、接する人が減っている孤独感が大きいのではないかと思う。

自分の講義で、Zoomのブレイクアウトで少人数のグループワークを繰り返しているけど、こうやって人と話す機会が少ないみたいなことも話されているので、そうなんだろうなあ、と感じるところ。
オンライン講義に問題があるというよりも、外界から隔絶されたアカデミックな雰囲気を持つコミュニュケーションの場としての大学に価値があることに皆が気が付き出していて、その欠落にストレスを感じているんだと思う。オンライン講義に慣れるのには教員も学生も時間がかかるのでその間に昔を思い出して文句が出るのは仕方がない。逆に言えば、オンライン講義かオフライン講義かの議論は慣れの時間を考慮しないと本質的な議論はできないのではないかと思っている。
よくわかる、だから、せめて、ZOOMで面談を増やし、リアルもできる機会を増やしている。人間は、生身だから。
そらそうだろ
学生などを見ているとやはり1年生の不満が一番多いようだ。学年が上がるにつれ、「オンラインで良いです」という声が増える。
社会人と比べて交友関係が少なく経済力もない学生にかかる負担は大きく、1人暮らしの学生はもっともサポートが必要な層だと感じています。

学校も屋外で小人数ずつでの交流会など、その気になればできることはあるのではないでしょうか。