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米ハイテク大手の時価総額は6兆ドル超え。日本の名目GDPを軽く超えるレベルですね。カネ余り、低金利による将来収益の割引率低下、新型コロナによる新しいライフスタイルの後押しなど、まだ楽観視できる材料満載です。

しかし、Apple株は3月安値から既に2倍に達し、PERは35倍… となると、何が適正株価なのか、恐らく誰にも正確な推定はできないのでは。
節目越えで将来性の真価が改めて問われると思います。
米国企業で初めて1兆ドル越えを達成してから2年で2兆ドル。金余りの中での株高ではあると思うものの、それでもすごい…
アメリカのIT企業の勢いは凄まじいですが、日本も頑張らなくては。
Appleが遂に2兆ドル越え。中国、epicリスクを抱える中での、この株高。中国でiPhone、app storeの禁止のリスクは低くない。理解に苦しむ。
マクロにおいて超長期では独占解体、短中期では米中冷戦など懸念はあるものの、当面の収益性、成長性、安定性からとにかく米国ビッグテックは約束されたセクター。運用の宿命を帯びた過剰流動性の質への逃避先として上がるのは当然なのだろう。
つまり逆にいえば個社の細かい事情は現下のモメンタムにおいてはあまり関係ないのだろう。

同社含めて5メガのPERはAmazon除いて30倍台。ヒストリカルにはリーマン直前の水準まで上がっている。危険という見方もできようが、これは個別銘柄として高い低いという議論ではなく、マーケット全体、マクロの話。

ちなみに日本の東証全体は20倍弱、情報通信は30と大きく変わらない状況。マザーズは97と相変わらずお話にならない個人デイトレの賭場。
初の3兆ドル企業はどこか。個人的には本命がアマゾン、対抗がマイクロソフト・アルファベットとB to Bのプラットフォーマーに続いて、大穴にエヌビディア・テスラと別レイヤーでデータエコノミクスにおける革新を起こしうる会社を推したい #米株 #最高値
かつて、Appleの従業員一人当たりの時価総額がトヨタ自動車の50倍と言われたことがありました。

面倒な計算はしていませんが、今だと軽く100倍を超えているのでしょうか?

とはいえ、緩和マネーが株式等の投資商品に流入している一種のバブルだと私は考えているので、さほど悲観はしていませんけど。
私のいるフィリピンのセブ島でもアップルの製品は品薄状態です。
新型コロナウイルスで仕入れがいつものようにいかないだけかもしれませんが、勢いを感じます。
日本と比べて所得水準が低いのにファンが沢山いるのです。
世界中に熱心なファンがいるのは凄いです。
今後益々上がっていくと思います。
Apple、ここしばらく業績の伸びは止まっている。
スマホの普及率が上がり市場の成長が止まったこと。また過去電子機器ではそういうサイクルだが、その時には今度は価格が下がり、いよいよAppleもiPhone 11など価格感応度に働きかけにいくようになった。サービスシフトは進めているが、売上や営業利益率は横ばい基調に入ってきている。
蛯原さんがコメントされている、過剰流動性含めたマーケットの相対感もあるなかで、業績が伸びていないことと、一方でそうはいっても30%ほどの営業利益率がある盤石な状態をどう評価していくか。
孫さんは30周年の時に武道館で「30年後世界トップ10にいるには時間総額200兆円必要」と言って200兆円目指すと言ってました。アップルでも20兆円だったので200兆円かぁ、遠い先だなぁなんて感じてましたが、早かったですね。汗
いやはや、本当にすごい会社だわ。
これだけニーズが複雑化している中でずっと価値がアップし続けるって、経営陣の一人一人の戦闘力の高さと意思統一が徹底されている証拠でしょうね。
Mac Book Pro買おうかなw
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh(Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
212 兆円

業績