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2100年にどのような地球になっているかをよく考えます。我々は頑張れば(本当に健康でテクノロジーも進んでおり…頑張れれば)生きているかもしれませんが、子供たちは、2100年にはまだ地球上にいるわけですよね。そして更にその子供たちは…と考えると、その時にこのゴミがどんな姿になっているかを考え、ゴミを捨てるのではなく、循環する術を考える責任があると思います。
テクノロジーの力で未来を豊かにして参りたいと思いますが、イノベーションを起こすにはこの記事にもあるように、まずはマインドが大事ですね。チームで作り出すイノベーションは一人の力の枠を超えて最大限の力が生まれると思います。
この方面を専門としている人からすると耳タコなのですが、こういう情報発信を絶えず行うことが大切なのでしょうね。私は、行動→発信→行動、と戻ってきましたが。

こういう記事で関心を持たれた方々にはたとえば枝廣さんの著者や活動について知っていただきたいです。私がまだ若い頃JFSの活動を知ったときには思わず門を叩きそうになりました。

https://www.es-inc.jp/about_es-inc/profile.html
「捨」にはネガティブイメージがありますが,ほとんど死語になった「喜捨」という言葉がありますね.見直してみては.
環境に目を向けるのは大切。
ただ、多角的に評価する必要があるよね。
いい記事!ゴミを資源として土に還す。循環が生まれる"仕組み"を私たちは構築できるはず。
子供たちが"ゴミ"という言葉を知らない世界になったら、こんなに素敵なことはないですね。
還す為に、まずゴミはゴミ箱に捨てましょう。