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私は都心に行く時以外は、マスクをしなくても歩ける道を選んで歩き、マスクをしなくても済むように努力しています。
スーパーやニトリに着いたらマスクします。

要は飛沫を飛ばさない、飛ばされなければ良いという理解です。
マスクすると誰でもイケメンになります。それがホントの動機です。(キリッ)
自分の祖父母と会う時には、感染防止のために着けるでしょう。

しかしこのクソ暑い中で、若い人が街中で着ける理由は、ほぼ人目を気にしてでしょうね。

見ず知らずのすれ違う高齢者が死んでもいいとは思わないまでも、死にたくなかったらそっちが近づくな、と思う人は多いでしょうね。

身近な若い人達(知り合いの知り合いも含む)に話を聞くと、自分はコロナに罹ることは怖くない、と言っている人がほとんどです。

この前熱海で海水浴しましたが、若い人達は楽しそうに遊んでましたよ。
街中でマスクしてない人も、たくさんいました。

アンケートは3月下旬に取ったんですね。
今アンケート取ったら、上記のように思っている人が多そうです。
記事の見出しも調査そのものもよくわからなかった。感染が拡大し始めて、感染防止と予防のためには最善の手段であると知っているのでマスクをつけた人が、同時に「多くの人がつけているので自分もマスクをつけておけば目立たない」と考えた。この場合、「感染予防」のグループだろうか。「皆がつけているから」のグループだろうか。「日本人は科学的思考からではなく、同調圧力で行動してしまう傾向がある」という結論を急いだ印象あり。
ありそうな結論のようにも思えますが、調査の目的と手続きに関する情報が薄いので、なんとも言えません。
3月下旬時点ではほぼ全員がマスクをつけていた訳ではなく、おそらく複数回答の調査票だと思われるので、短絡的な報道の可能性が否めません。
その通りだと思います。日本人は何も考えてない、ただ同調圧力から、他人と同じことをやるだけ。だから周りに誰もいないクソ暑い日でもマスクをし続けてる。愚の骨頂