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記事に、「欲張り過ぎは結局、「先延ばし癖」に繋がる可能性があります。」とあるが、欲張りで先延ばし癖のある私としては耳が痛い。
To do listは 私にとっては忘備録。 見直すと 重要性の低いものもあったりするので、適宜順番を変える。リストが長くならないように、プライオリティをつけて管理すると、便利で役立つ。
私は書き出してやらない事を決めるためにTODOリストを使っています。
あれもこれもやりたくなる性分なので、タスクが増えてきたなと思ったら、そもそもやらない(今ではない)、自分ではやらない(誰かに託す、または話し合う)を決めるようにしています。
TODOリスト魔ですが、たまに思うのはロストしたところで世界は変わらない、相手も忘れている、濃度がまちまちだということ。帰りにネギ買うと新しい制度骨子を組むがいっしょになっているようなものです。
「その日にやるべきこと」を明確にしておくと、仕事の能率は確実にアップします。

ただし、その日にできる範囲に収める必要があります。
決して欲張ってはいけません。

「最低限こなすべきタスク」というくらいがちょうどいい。

そして、それが終わったら自分を解放してあげましょう(^_^)

具体的なやり方は、拙著「最強の勉強法」に書いてあります(PR)
やることが半端なく重なってきたときに書くけど、今やらないでもいいものはやらなくなってしまう…
結果数年書きっぱなしのものが…
締め切りが設定されることの大事さを逆説的に思う…
ToDoリストを作成することで、「総量と納期」が確定するので、全体の計画が明確化されます。

そのため、リソース不足などに関して、事前に調整などができるので、リスク低減には効果的ですよね。

ただ、注意しないといけないのは「ToDo項目が適度に細分化されたタスクになっていること」でしょう。

ToDo項目が「大括りすぎる」と、意味をなさなくなってしまいます。

あと「アプリ」と「紙」を上手に使い分けると良いと思います。

「効率や機能」は「アプリ」が上ですが、日々のその日にやるべきToDo
項目などは、「紙」に書いて、どんどんチェック、二重線消しなどで処置済み!を書くと爽快です。
※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ToDoリストは昔から苦手であまり機能したことはありませんが、カレンダーにそのままToDoを書き込むことで、mtgではない作業時間を周りが認知して時間をくれるようになったことはプラスだと思います。
能動的に仕事をする人と、受動的に仕事をする人で使い方が異なる印象。
前者で且つマルチタスクの人は、ToDo項目をカテゴライズし、脳内のディレクトリーとToDoアプリの内容を同期させておくと効果的。経験論。
買い物項目を妻とシェアする時くらいしか使わない
やるべきことをリスト化すると気が滅入る
書くと安心してしまって忘れるので、投げ捨てた方が良いような気が最近してきてます。

しかしこういうチマチマしたのが結構好きというやっかいな性格。